やっぱりステキ。
愛の神エロスとプシュケ。
私の奥にある、オトメゴゴロがゆっさゆっさと揺さぶられる絵よ。
ちなみにこれは、タイトルとこれからの記事には全く関係ないわ。
けど、こんなオトメゴゴロを持った私を、ちょいちょいアピールしていきたいわ。
さて、解離な私を解析するわね。
今回のタイトルと同じタイトルの映画があるけど、それとは全く関係ないわよ。
実はこのタイトルが今回の記事と、合っているかさえも知らないけど、思い切って載せてみたわ。
シャーマンって何度も何度も言っているけれど、世で言うシャーマンのからくりみたいなものがわかった様な気がするだけなのよ。
だから専門家がこれを見たら、すっごい怒られそうだわ。
「神」「霊」「種」これら全ては全て私の潜在意識であって、感情の器が壊れた私は、その無意識的な事を意識して出せるようになっただけ。
私の奥の潜在意識にある、根の深い深い感情がどんなものかもわかったわ。
あと
誰かの何かを当てると言うのは、みんながもともと持っている第六感と一緒で、私はただそれが人より強いだけだわ。
ただ、神は私達に「想像」する力を与えてくれたから、自然や魂や霊などを活用し、豊かに生きる事を、私達の心や脳に働きかけて、教えてくれる。
霊でも神でも魂でも、怖くするも楽しくするも自分次第。
私も霊に散々遠くからの声で怖い言葉を言われたけど、んなもん自分の潜在意識だから、ちっとも怖くない。
つまり
全部自分がやってる。
良い方向も悪い方向も、自分次第で変わってくる。
想像力を使って、ポジティブに生きればそれでいいのよ。
そして私の場合は、もしメッセージを誰かに届ける役目があるならば。
その全ての自覚をもてないと第六感を使って、神の言葉を頂き、人へメッセージを送る事が出来ないんじゃないかと想像するわけなのよ。
ありふれた事を特別にして生きる。
ありのままの自分を出して行く。
いま降りてきている言葉。
自分自身の本当の気持ちをこめて。
神さま。
愛しています。
あなたと同じだけ、自分や他人を愛する資格を与えてくれた事に感謝します。
ありがとう。
日々の暮らしや家族、そして仲間に。
