画像に意味はあるような無いような。
巫病と言う病気にかかると、神さまとは切っても切れなくなるわね。
神さまの名を借りて、たくさんたくさん自分を分析したけれど、それは見る人から見たら「大丈夫?」と思われる事なのよね。
今更ながらなんだけど。
精神病と精神世界と表裏一体のこの現象は、なった人にしかわからないと思うわ。
神さまが近すぎて、自分と神さまの位置を、どう持って行くかどう受け入れるか相当悩むわよ。
ちなみに先輩のシャーマンのブログは「神様に選ばれた男」ってタイトルだったわ。
私からしたら「んなわけねぇだろ」と思うのだけど、ただそこに自分をおさめるまでに、彼は相当悩んだと思うと「あっぱれ!」とも思うのよね。
巫病という病気はとても厄介でかかる人は、表現は違うけど結局はみんな同じ事を言っているのよね。
だから、彼も私も一緒なのよ。
病気の感じも、神さまの感じも。
以前、精神科の先生にその先輩のシャーマンの事を「同じ病気の人と出会った、その人だいじょぶそうだよ」って言ったら
「きみはその歳でかかったんだ、その人よりでかいんだよ」
と言われたわよ。
病気も神さまの度合いもでかいって事なのよね。
そうよ。
彼の神さまはひとつ。
私はゆきおちゃん以外にもいるわよ。
ん?ゆきおちゃんが神なの?
本人は違うって言ってるわよ。
それに「種」もあるわ。
いろいろあるけど
それでも
私には私の役割があります。
そろそろ約束を果たす準備をせねば。
ここで自分を出して楽しんでいたこのブログ。
これから誰かのために神さまの力を使う事になった時は、いつか閉鎖するかもしれないわね。
誰かに発信するためになんて書けないよー。
やめたくないなー。
楽しかったのにー。
しばらく割り切るまで、グダグダします。
