この神は降りたと知ってから、ずっとずっと向き合っているわ。



「55の感情を持つ神」



未だに本当の意味がわからないわね。
自分なりに一所懸命考えたわ。


ちなみに「55」の意味を知ったのは昨日。
こういうの私嫌いよ。
あてはまり過ぎて、さらに意味がわからないわ。


いま感じるのは

「声」や「霊」と声の無い「種」

「意識」と「無意識」

「病気」と「スピリチュアル」

「妄想」と「想像」「創造」


神は必要な時に必要な分だけ現れると思うの。
だからどんな小さな神でも見逃してはダメだと思うの。

いまを感じないと決して現れないわ。


55の感情を持つ神は、一年前に私にこう言ったの。
「お坊さん」「表現者」
「約束、人の為に生き人の為に笑う」
「愛する人、常に信じる事」
「遊び、前向きに生きる」
「目に見えないものの力で、幸せを感じる」
「みんなが特別だと言うこと」



その時その時に関わり影響されるものによって、人生って大きく変わるわね。


即興芝居をする事に出会わなかったら、こうにはならなかったわよ。



私に降りてくる神々たちはたくさんのメッセージを送ってくるわ。
時には霊もくるのよ。


声は「霊」となり、動きは「神」となるのよね。


この感覚は不思議だわよ。

そして神の答えはいつもとてもシンプルだわ。


これからきっと、その人にとって声が必要な人が私の前に現れるのかしらね。


そうしたら、その時にその人にとって必要な神や霊が私に降りてくるんだと思うわ。



きっと私はそんな役割を、どこかで神さまと約束してしまったんだと思うのです。



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