自分の人生でやっぱり自分が主役


その中で誰かのために生きてみたり
何かに挑戦してみたり


そういったことを繰り返して生きて行くんだなぁ。


私も子育てに奮闘してた時期あったわー



なんて



最近は社会復帰への山を登るために、よいしょよいしょと登っている



医者の言うとおりに



朝当然ながらきちんと起きて
夜は11時までには布団に入る


とにかく医者の言うとおりに過ごし、夜11時に布団に入るためにはどういう生活をすれば良いのかだけを考えている



診察の時にはよく眠れているか見られていると思い、毎日パックをしてお肌の調子を整えているので早く眠るのも手伝って、お肌はツヤツヤだ


自分に刺激を与えないように穏やかに穏やかに過ごす


私の主治医は私にとって嫌なことをはっきりいうので、診察の度にある種の「名言」を吐く



だからいまの最高の刺激は、主治医の言葉なのよね



以前から記事に書いているけれど、白衣からつきだした悪魔の矢印のしっぽをくねくねさせて厳しいことを言ったり、時には優しく微笑んでみたり



「そうよ、社会に出ればもっともっと厳しい言葉があるのよ」


そう思いながらも自分の本質をグリグリとえぐられるような厳しい言葉に


最近では若干「じーん」と気持ちが良くなるのを感じている

だから肌ツヤが良くなるのか?
だからきちんと医者の言うとおりに生活してるのか?



「じーん」効果で社会復帰への道もしっかり歩けそう


何かに挑戦したり
誰かのために生きることは


今はお休み


自分のためにゆっくり時間を取ろう



年頃になった娘たちに起こされるまで