人格が分かれる前から必死で調べた。
「唯識」
今でもあまり意味がわからず。
一時期こわいこわーい幻聴に悩んだ時、それはいつも思い通りに行かなくて悩んでしまう自分の中想いのせいだと思い、どうにかして取りたかった。
で何故か
「唯識」
難しかった。。。。
強い強いフラッシュバックを乗り越えた先で、自分の思い癖考え癖が悪いんだと思って、私なりにたくさん調べて勉強した。
人間って深いよ。
経験から学習するからね。
学習する記憶
ん?記憶から学習するのか?
脳にこびりついた記憶
産まれる前からの記憶
今生きていることが大事なので、産まれてから自分の傷だけを考えていたけれど、結局は随分前からの記憶もあるんだ。
考えないようにしても、映像となって記憶に残っている。
脳ってすごいね。
見えるもの。
見えないもの。
思い込み。
想像力のちから。
良くするのも悪くするのも使い方次第だ。
いまを生きる上で必要なのは
目の前で見えていることに、首を縦に振って前に進むこと。
出来なかったり、うまくいかなくても
さらりと流せる自分を作ること。
悪意と言う名の言葉の玉が自分に来ても、それを受け取り触ると自分にべたついて、しばらく取れなくなるから、そんな玉はかわすこと。
今起きていることは今を生きる上での課題
だから
しっかりと受け止めて、思い通りに行かなくても、次の良い方法を考えよう。
あと
時折自分を守るために吐いてしまう毒は、全部自分に返ってくるのだ。
そういえば
昨日ブログを書いたら、声がほとんど消えた。
呼び出せばいつでも戻ってくるけど。
言うことが無いからか、矛盾していた自分が無くなって来たからか「ほんとにほんと」ばかり
いま
妻の鎧も脱いで
お母さんの鎧も時折しかつけず
思えば
今まで鎧の下はあまり着てなかったから、スースーして風邪ばかりひいていたわ。
寒くて暇さえあれば、いつも毛布にくるまってた。
ちょっと前までよく文の書き方で怒られたなぁ。
書き出したときはこんなばらんばらんで、自由に書ける自分に慣れると思わなかった。
「自由」
宇宙を感じて
自分の中の意識に問う
そうすれば、自分がきちんと出せる
それだけでとても幸せ。
人に迷惑をかけなければなんでもいいと思うくらいがいいのだ。
今の私は
生きる執着も死ぬ執着もない
ただただ受け入れるだけ
生きている以上は、楽しんで前向きに生きればいいのだ。
目の前にある事をきちんと見つめればいいのだ。
希望を持って、夢があれば想いを胸に秘めればいいのさ。
インターネットって宇宙のように広いね。
そして誰が見ているか分からない。
でもって、病気なのか憑依なのかなんだか分からないまま自分を出し続けた。
そんな私は
はだかんぼうさんだ。
風邪をひかないように、早めのパブロンせねば。
とにかく深刻にしない。
それが一番のくすり。
これからも自由に書くぞ。
でもって自由で真面目ではだかんぼうな自分に、笑顔で生きるのだ。
「唯識」
今でもあまり意味がわからず。
一時期こわいこわーい幻聴に悩んだ時、それはいつも思い通りに行かなくて悩んでしまう自分の中想いのせいだと思い、どうにかして取りたかった。
で何故か
「唯識」
難しかった。。。。
強い強いフラッシュバックを乗り越えた先で、自分の思い癖考え癖が悪いんだと思って、私なりにたくさん調べて勉強した。
人間って深いよ。
経験から学習するからね。
学習する記憶
ん?記憶から学習するのか?
脳にこびりついた記憶
産まれる前からの記憶
今生きていることが大事なので、産まれてから自分の傷だけを考えていたけれど、結局は随分前からの記憶もあるんだ。
考えないようにしても、映像となって記憶に残っている。
脳ってすごいね。
見えるもの。
見えないもの。
思い込み。
想像力のちから。
良くするのも悪くするのも使い方次第だ。
いまを生きる上で必要なのは
目の前で見えていることに、首を縦に振って前に進むこと。
出来なかったり、うまくいかなくても
さらりと流せる自分を作ること。
悪意と言う名の言葉の玉が自分に来ても、それを受け取り触ると自分にべたついて、しばらく取れなくなるから、そんな玉はかわすこと。
今起きていることは今を生きる上での課題
だから
しっかりと受け止めて、思い通りに行かなくても、次の良い方法を考えよう。
あと
時折自分を守るために吐いてしまう毒は、全部自分に返ってくるのだ。
そういえば
昨日ブログを書いたら、声がほとんど消えた。
呼び出せばいつでも戻ってくるけど。
言うことが無いからか、矛盾していた自分が無くなって来たからか「ほんとにほんと」ばかり
いま
妻の鎧も脱いで
お母さんの鎧も時折しかつけず
思えば
今まで鎧の下はあまり着てなかったから、スースーして風邪ばかりひいていたわ。
寒くて暇さえあれば、いつも毛布にくるまってた。
ちょっと前までよく文の書き方で怒られたなぁ。
書き出したときはこんなばらんばらんで、自由に書ける自分に慣れると思わなかった。
「自由」
宇宙を感じて
自分の中の意識に問う
そうすれば、自分がきちんと出せる
それだけでとても幸せ。
人に迷惑をかけなければなんでもいいと思うくらいがいいのだ。
今の私は
生きる執着も死ぬ執着もない
ただただ受け入れるだけ
生きている以上は、楽しんで前向きに生きればいいのだ。
目の前にある事をきちんと見つめればいいのだ。
希望を持って、夢があれば想いを胸に秘めればいいのさ。
インターネットって宇宙のように広いね。
そして誰が見ているか分からない。
でもって、病気なのか憑依なのかなんだか分からないまま自分を出し続けた。
そんな私は
はだかんぼうさんだ。
風邪をひかないように、早めのパブロンせねば。
とにかく深刻にしない。
それが一番のくすり。
これからも自由に書くぞ。
でもって自由で真面目ではだかんぼうな自分に、笑顔で生きるのだ。