ともガチから言われた。
私は「マーライオン」らしい。
趣味のために始めた演劇は、とにかく自分の内側からきちんと出したくて即興からはじめた。
人に会う仕事
子どもと関わる日々
そんな出来事の方が遥かに貴重なことは分かっていた。
そんな中、自分のバランスを取るために趣味で始めた芝居
自分をかぶせたままの芝居や踊りはたくさんだと、心の底からいつも感じていた。
最近のドラマは面白く無い。
芝居なんて観る価値も無いものがほとんどだ。
友人に最近芝居を習っていると、言ったときに言われた言葉
「私をみて!」な人なの?
と言われた。
なんでもそうだけど、内側からきちんと出している人はどんな人でも魅力的だと思う
それが表現の魅力だと思った
私は芝居をこう思っている事が多い
「仲間で楽しんでいるだけ、ちっとも楽しくない」
そんな風にずっとずっと感じていた。
どこに行っても、勘違いの出し方が多い。
そんな風にも感じていた。
私が勘違いなのかともいつも感じていた。
だからこそ
人と関わる毎日を過ごしている私が、私や人の魅力を芝居でどうにか出したかった。
そうしたら
気がつけば
病気で
気がつけば
霊と会話する毎日が続いている
社会のきちんとした枠に収まりたかったわたし
気がつけば枠からはみ出していた私
私の事を見えていることで収めようととすればするほど、自分を否定しおかしくなる。
人と繋がらないと、わたしがおかしくなる。
見えないものを感じるだけで自分が広がる。
いい人だけでは収まらない
本当の私
これから人と関わりながら、社会と関わりながら
自分の枠にあった器を見つけて行く作業
今日から始まる。
心の膿は出し切った。
マーライオンもここでは最後
よく分かっていない私が、芝居を語るなんてちゃんちゃらおかしいのだ。
でも人はたくさん見ている。
そして芝居をしばらくやめる
ちいさいわたし
大きな自分
そんなバランスをとりながら、人と関わって笑って生きよう。
信じてくれる人の幸せを願って
私は「マーライオン」らしい。
趣味のために始めた演劇は、とにかく自分の内側からきちんと出したくて即興からはじめた。
人に会う仕事
子どもと関わる日々
そんな出来事の方が遥かに貴重なことは分かっていた。
そんな中、自分のバランスを取るために趣味で始めた芝居
自分をかぶせたままの芝居や踊りはたくさんだと、心の底からいつも感じていた。
最近のドラマは面白く無い。
芝居なんて観る価値も無いものがほとんどだ。
友人に最近芝居を習っていると、言ったときに言われた言葉
「私をみて!」な人なの?
と言われた。
なんでもそうだけど、内側からきちんと出している人はどんな人でも魅力的だと思う
それが表現の魅力だと思った
私は芝居をこう思っている事が多い
「仲間で楽しんでいるだけ、ちっとも楽しくない」
そんな風にずっとずっと感じていた。
どこに行っても、勘違いの出し方が多い。
そんな風にも感じていた。
私が勘違いなのかともいつも感じていた。
だからこそ
人と関わる毎日を過ごしている私が、私や人の魅力を芝居でどうにか出したかった。
そうしたら
気がつけば
病気で
気がつけば
霊と会話する毎日が続いている
社会のきちんとした枠に収まりたかったわたし
気がつけば枠からはみ出していた私
私の事を見えていることで収めようととすればするほど、自分を否定しおかしくなる。
人と繋がらないと、わたしがおかしくなる。
見えないものを感じるだけで自分が広がる。
いい人だけでは収まらない
本当の私
これから人と関わりながら、社会と関わりながら
自分の枠にあった器を見つけて行く作業
今日から始まる。
心の膿は出し切った。
マーライオンもここでは最後
よく分かっていない私が、芝居を語るなんてちゃんちゃらおかしいのだ。
でも人はたくさん見ている。
そして芝居をしばらくやめる
ちいさいわたし
大きな自分
そんなバランスをとりながら、人と関わって笑って生きよう。
信じてくれる人の幸せを願って