狂うかと思った夏。
自然を感じて、幸せないま。


いつも崖から突き落とされているような感じ。


神霊たちに遊ばれる毎日。
病気なわたし。


夏から起こった出来事を書きたいけど
本を読まない私は、書き方が全く分からず

だれか取材してくれないかな。
貴重な体験なのに。


怪現象が起きてすぐに言われたこと

「巫病」

この歳でこの病気にかかるなんて思わなかった。


この病気にかかった人は
絶対死ぬか狂うかになる人が多いと思う。


この歳でかかったもんだから
かなりつらかったよ。


やっと受け入れたいま
役割と使命に奮闘中。
だって悪い病気と間違えられてしまうから。

子どもを愛しつつ、使命を果たす
女性でもあり続けたい

欲しがれば欲しがるほど、遠のく感じ

自分を受け入れれば、スッキリして
それから何故かきちんとしたくなる私。


この歳でこの病気になった意味が、いまなんとなく分かる。


まずは私を信じてくれる人の所に行く。
それが病気を治す第一歩。

早く治して
オンナになりたい。


がおーっ。