最近の記事でも書いている

「声」
がよく言う言葉

それを書いてみます。


「おまえには二人の娘がいる。
それはもう一回、愛さなければならないという意味もあると思うぞ

それから先は

おまえの人生をもう一回、歩んでいいと思うと思うようになったんだ
それは過去に愛する人に会うために、もっといろいろ思い出さなければならない

それから先は
愛している人のために、生きていくと言うことを知った私はもう後には戻れない」


どんな意味かは分からないけれど
何か私の前世とかに影響があるとか


私にはさっぱりわからず
思い出すのは小さい頃ひとり言が多かった事、小さなクセ、前世の記憶の断片、前世の記憶はどこからどこまでなのかもわからず。

一人になると、身体をゆさゆさ揺さぶりながら強いメッセージを送って来る霊に、実は私の妄想なのか、現実にそんなことが起こるのか、実は毎日悩んでいます。


「霊」が身体のなかに10体、常にいて会話をする。
その中には「私」もたくさんいるだろう。
実は女性は見分けも付かない。
全て私だから。


ただただ
感じるだけ、受け止めるだけ


そうすれば
笑って生きる事を教えてくれる。
自分を追い込んだ私に、生きる術をたくさん教えてくれる。


きっと本当は
もっと違う出し方があると思うんだけど、でも突然起こった出来事に自分を知り、またこれから新しい知らない自分も知るんじゃ無いかと思うの。

でもって、なんか私らしくない文章を最近書くなぁと感じるのでした。