やさしくもない
厳しくもない

不真面目でもなく
真面目でもない

私のたましいは、まだまだ未熟だけど

紛れもなくわたしの声

本も読めず
ネットもすっ飛ばして読んでいる

ただただ感じるのみで

なんだろう
この感じ

何かに書いてあった

「人はみんな、神さまのかけらを持っている」


すごくうれしかった。
なつかしかった。

たくさんの鈴の音
汽笛のような音

私の心に響く、たくさんの見えないもの。

不思議な出来事が溢れています。


でも現実社会ではあり得ないので
よほど疲れてるのかと、今まで何度も何度も自分に聞いた。


でも答えはひとつ

「今ある事をちゃんとやりなさい」と。


やっとやりたいことが出来て、演技の勉強も出来て幸せなのに、勉強した先に「悟り」が待ってるとは思わなかった。

私の事を信じてくれる人、この世にいるんだろうか。

でもいなくても大丈夫。
もうひとりじゃないし。

でもこれから、信じてくれる人には話をしよう。
私はまだまだ未熟だけど、その課程のすばらしさも理解してくれる人には話したいなぁ。


だから、これからもっともっと感じる事にしよう。
まだ信じ切れない私もいるから。

大丈夫大丈夫。
きっと出せるよ。

今を自然に楽しまなきゃ。