このタイトルを書くまで、何度も書き直した。
ダメ出しってやつか。


私は3歳くらいの頃、とてもひとり言が多い子どもだったと聞きました。

ひとりでぶつぶつ話しては、時折ぼんやり空を眺めてため息をついていたようです。


なんだかその感じ
いますごーくわかる。


でも、いまそれをやると、病気なおばさんなのよ。


私の奥の事を感じると、とても前向きな気持ちになれる。
たくさんの色々な所と全てつながって、優しくされているような感じになるのよね。


でもその感じが、社会と間を考えると
私は病気なのよ。


だからそれがこわい。


でも小さい頃から励まされてきた事を、ずっと忘れてしまったこと。

社会と繋がる事で、それを忘れようとしてしまうこと。

そう言うことを考えると、とてもさみしくて悲しい気持ちなんだよね。


「声」が本当なのか、嘘なのかわからない。
実は私の心の声なのかもしれない。
ただ、なにかあると私に語りかけてくる感じは、ただの気にしすぎなのかもしれない。

でもいつも優しく守られている事は確か。



そんな自分自身や、奥の声と会話中。

やっぱり私は病気なのかなぁ。
でも病院へは行きたくないなぁ。


はーっ。。。。