こんな事を書くと
ああやっぱり、この人おかしい
と思われてしまうかも、しれないけれど
ちょっと今日は、書きたくなったので書いてみます。
まずは年末の話
年末ちょっとしたトラブルがあって、そのトラブルに執着してしまったわたしは、事が終わってもそのトラブルの事を、ねちねちと友達に文句を言っていました。
文句を言ってもなかなか気持ちがおさまりません。
いろいろな感情が渦をまいて、言えば言うほどどんどん深みにはまります。
あるお店で(過去に何度か行ったことのある店)変な臭いにに気付きます。
「この店、今までこんな臭いしたかしら」
なんて思いながら、店のトイレに入って出てから、話しているうちにまたそのトラブルの話を蒸し返し、今までの思いやらなんやら、泣きながら、周りや自分を責めながら、激しく醜態を晒します。
その店を出るのですが、その後も怒りやら悲しさやらが止まらず、鞄をばーんと投げつけ、友達を傷つける言葉を吐き、自分でも何が何だかわからない状態になります。
ただ、トイレに入ってから、ここまでの記憶は曖昧です。実はあまり覚えていません。
家に帰って少し気持ちが治まるものの、その後過去のフラッシュバックが次から次へと来て、感情だけが妙にリアルで、その上何度となくその店で感じた変な臭いが、わたしの鼻にまとわりつきます。
これはストレスなんでしょうけれど、久々に金縛りにもあいます。
ただ、金縛りにあうまえに人の声だったり、何かの音がしたりするので、これは幽霊とは関係ないと思いつつ、でも金縛りはやはり怖いので、ちょっと自分でお経を唱えたり、心の中でぎゅゅゅうっと「金縛り!あっちへ行けー!」と強く思うのですが、耳の奥から聞こえて来るお経がかなりリアルでむちゃくちゃ怖かった!
日にちが経つにつれ、かなりおさまってきて
ちょっとこれは、幽霊かも。。。
と思い、そのお店のマスターに連絡をすると
「店の場所がら、女性の霊はいると思う。過去の従業員がトイレに鏡を置いたら、霊感の強い人に「トイレに鏡をおくな!」と怒られた事もあるので、トイレにはいるかも」と。
ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!!
自分の醜態を都合良く、幽霊のせいにしてしまうのも、ちょっと疑問ですが、普段わたしはそんなことないのよー。
ああ、でもこれから自分出し過ぎて、どんどんヒステリー出ちゃうのかしら?
やっぱりこれはほんとに勘弁、本当に辛かった。
こんなこと続けてたら、みんなに嫌われちゃう。
そんな事件が年末にあり。
で、子どもの頃の話を、娘と叔母とで話していたら、娘が
「お母さんには誰か憑いてると思う、しかも複数」
と言われてしまい「なんで?」と聞くと
娘が幼稚園の頃、運動会の前日に夜中ふと起きたら、わたしの横に女の人がいて、その女の人の後ろには男の人がいて、天井には女の子がいたそうです。
「その時の状況の絵も描けるよ。ほんとこわかったもん」と。
もう、ほんとこわい。こわいほんと。
娘はその幽霊を見た後、それから全く見ていないと話しますが
実はわたし、幽霊を見たことがありませんが
昔から寝る前とふとしたときに、何かが聞こえます。空耳なのかしら?的な。
実は未だに、寝る前はほとんど毎晩
自分の意志と関係なく、笑い声だったり、かけ声だったり、わたしを呼んだり、女性だったり、男性だったり、黄色い声だったり
昔々、デートの前日、ちょっとお腹が痛くなりそうで「デートの時お腹痛くなったらどうしよう」と思ったら急に
「だいじょうぶよ」
とふと聞こえた時もありました。
これは都合が良すぎて自分でも笑えます。
娘が霊を見たと行ったとき、叔母が
「誰かに守られてるのね」
とポジティブに言ってくれましたが、でもでも。
わたし、頭がおかしいのかしら。
と思わざる得ません。。
ほんとやだ。
病院に行った方がいいかな。
叔母が言っていた、小さい頃のわたしの話も加えるとさらに。
ほんともとから、頭がおかしいのかしら。
でも。。。
いずれにしても、やっぱりこわいのでした。
ああやっぱり、この人おかしい
と思われてしまうかも、しれないけれど
ちょっと今日は、書きたくなったので書いてみます。
まずは年末の話
年末ちょっとしたトラブルがあって、そのトラブルに執着してしまったわたしは、事が終わってもそのトラブルの事を、ねちねちと友達に文句を言っていました。
文句を言ってもなかなか気持ちがおさまりません。
いろいろな感情が渦をまいて、言えば言うほどどんどん深みにはまります。
あるお店で(過去に何度か行ったことのある店)変な臭いにに気付きます。
「この店、今までこんな臭いしたかしら」
なんて思いながら、店のトイレに入って出てから、話しているうちにまたそのトラブルの話を蒸し返し、今までの思いやらなんやら、泣きながら、周りや自分を責めながら、激しく醜態を晒します。
その店を出るのですが、その後も怒りやら悲しさやらが止まらず、鞄をばーんと投げつけ、友達を傷つける言葉を吐き、自分でも何が何だかわからない状態になります。
ただ、トイレに入ってから、ここまでの記憶は曖昧です。実はあまり覚えていません。
家に帰って少し気持ちが治まるものの、その後過去のフラッシュバックが次から次へと来て、感情だけが妙にリアルで、その上何度となくその店で感じた変な臭いが、わたしの鼻にまとわりつきます。
これはストレスなんでしょうけれど、久々に金縛りにもあいます。
ただ、金縛りにあうまえに人の声だったり、何かの音がしたりするので、これは幽霊とは関係ないと思いつつ、でも金縛りはやはり怖いので、ちょっと自分でお経を唱えたり、心の中でぎゅゅゅうっと「金縛り!あっちへ行けー!」と強く思うのですが、耳の奥から聞こえて来るお経がかなりリアルでむちゃくちゃ怖かった!
日にちが経つにつれ、かなりおさまってきて
ちょっとこれは、幽霊かも。。。
と思い、そのお店のマスターに連絡をすると
「店の場所がら、女性の霊はいると思う。過去の従業員がトイレに鏡を置いたら、霊感の強い人に「トイレに鏡をおくな!」と怒られた事もあるので、トイレにはいるかも」と。
ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!!
自分の醜態を都合良く、幽霊のせいにしてしまうのも、ちょっと疑問ですが、普段わたしはそんなことないのよー。
ああ、でもこれから自分出し過ぎて、どんどんヒステリー出ちゃうのかしら?
やっぱりこれはほんとに勘弁、本当に辛かった。
こんなこと続けてたら、みんなに嫌われちゃう。
そんな事件が年末にあり。
で、子どもの頃の話を、娘と叔母とで話していたら、娘が
「お母さんには誰か憑いてると思う、しかも複数」
と言われてしまい「なんで?」と聞くと
娘が幼稚園の頃、運動会の前日に夜中ふと起きたら、わたしの横に女の人がいて、その女の人の後ろには男の人がいて、天井には女の子がいたそうです。
「その時の状況の絵も描けるよ。ほんとこわかったもん」と。
もう、ほんとこわい。こわいほんと。
娘はその幽霊を見た後、それから全く見ていないと話しますが
実はわたし、幽霊を見たことがありませんが
昔から寝る前とふとしたときに、何かが聞こえます。空耳なのかしら?的な。
実は未だに、寝る前はほとんど毎晩
自分の意志と関係なく、笑い声だったり、かけ声だったり、わたしを呼んだり、女性だったり、男性だったり、黄色い声だったり
昔々、デートの前日、ちょっとお腹が痛くなりそうで「デートの時お腹痛くなったらどうしよう」と思ったら急に
「だいじょうぶよ」
とふと聞こえた時もありました。
これは都合が良すぎて自分でも笑えます。
娘が霊を見たと行ったとき、叔母が
「誰かに守られてるのね」
とポジティブに言ってくれましたが、でもでも。
わたし、頭がおかしいのかしら。
と思わざる得ません。。
ほんとやだ。
病院に行った方がいいかな。
叔母が言っていた、小さい頃のわたしの話も加えるとさらに。
ほんともとから、頭がおかしいのかしら。
でも。。。
いずれにしても、やっぱりこわいのでした。