こんばんは。
先週内定もらった会計事務所は辞退します。
一般企業に転職のほうがいいのかな?
ベクトルは定まっていますので、
結論は税理士合格かな?
税理士試験の勉強ができそうな環境の
一般企業狙いで行きます。
会計事務所は、今のおいらですと
給料を叩かれるのがオチです。
今回の面接された税理士先生には感謝しています。
税理士試験の受験順番が変わりそうです。
やはり、現状の生活水準をさげることはできないです。
ならば、生活水準を上げていけるように
税理士資格取得してからの会計業界への再チャレンジ
となります。
45歳に取得になっても、会計業界に再チャレンジかなあ。
一般企業でよいところがあれば、そこで骨を埋めても良いけどね。
ただ、おいらってリーマンに向いていないんだよね。
ベクトルは定まっています。
①税理士になる
②税理士以外の特殊能力をもつ
③生活水準を上げる
④定年の関係ない仕事をする(できれば生涯働きたい)
この4つ。
税理士受験の順番も変えました。
2016年・・・簿財
2017年・・・法人税、(消費税)
2018年・・・相続税、消費税
このプランがいいと先生が言っていました。
3年計画が難しければ、消費税を最後にもってきて
4年計画でもいいとのこと。
このプランで順調に合格すれば、4年後には43歳。
この年齢なら、まだ転職可能とのこと。
(45過ぎても、税理士の資格あれば転職できますよ。
人によるけど・・・と、とある人は言っていましたけどね)
ネットとか見ると、50代で税理士事務所独立して
経営を軌道に乗せて、大経営者になっている人も
いるみたいです。
さあ、夢を見ましょう。
夢を見ないと活力がでません。
そして、夢を叶えましょう!
あきらめたら、そこで試合終了です。