こんばんは。

うちの会社は、決算が終わりまして

新しい会計ソフトを使用しています。

古い会計ソフトのデータは使えなくなります。

前の会計事務所に引き渡さないといけないから。

今の会計事務所に過去データのコンバートを

依頼しようとしたら、社長の妹のアホ小姑が一言。

「必要ないでしょ?」

はあ?

この小姑、経理の経験があるらしいけど

経理事務レベルですわ。

経理やっていた人間の言葉じゃないですわ。

過去の特定の科目の期間抽出とか

データないと膨大な時間かかるし、この小姑アホですわ。

電話口で取引先とトラブル起こすし、

在庫表はマイナス残を修正せずにほかりっぱなしだし

滅茶苦茶ですわ。

とても経理やっていた人間とは思えない。

有害なのでさっさと辞めてほしいですわ。




こんばんは。

とある簿記論の教材を使用していましたが

やはり、定評ある教材を使用しようと思い

教材を買い換えました。

明日からスタートです。

まずは、簿財。

まあ、簿記論メインになりそうです。

勉強法はいろいろあるけど

結局、回答できれば良いレベルに持っていくには

合理的にいかないとね♪

回答できるレベルに到達したら

短時間で回答できるレベルに持っていく。

どんな試験でも、それが大事。

財表の理論は、アレだけやります。

アレは内緒♪

簿記論さえ固まれば、財表は「いつか合格」でも

いいと思う。



シルバーウイークですね。

まあ、自宅でごろごろしていますけどね。

以前、大前某さんが著書かTVで言っていた言葉なんですけど

T型人間と簾型人間だったかなあ。

まあ、結論から言うと、強みのある人間は

どんな分野でも頭角を現せみたいな内容でした。

過去の偉大な経営コンサルタントとか経営者は

21世紀に向けて格言を残していきました。

あなたの強みは何ですか?

面接でよく聞かれる質問です。

まあ、時間がないのであれもこれも答えるのは野暮なので

一つにしています。

この強みこそ、21世紀は限定しなくても良い時代です。

知り合いの税理士は、経営が軌道に乗っていますが

別方面の仕事に新規事業として展開するとのことです。

お笑い芸人が芥川賞を取る時代です。

経理マンが作家になってもいいと思いますし、

多方面の仕事についてもいいと思います。

税理士の資格を取得するのは、目的でなくて手段だろうなあ。

私の最終目標は、起業して大金持ちになること、かなあ。

今の時代、税理士になって会計事務所を起業して

大金持ちになれるとは思えませんけどね。

税理士の資格を狙うことは損ではないと思いますけどね。