日曜日の夕方、自宅にいるときはたいてい見ています。

今回は真打の披露をしていいました。

13名いたんですけど、この中で印象に残った人一人。

「柳家海舟」

42歳で脱サラして落語の世界に入ったそうです。

苦節15年で真打になったのは57歳。

こういう人もいるんですね。

安藤百福のことばだったかなあ・・・。

「人生に遅すぎることはない」

年齢を言い訳にしてはいけませんね。

いくつになってもチャレンジです。

税理士になって独立・・・とお考えの人もいるかと

思いますけど、業界の実体をみるとやはり

税理士の資格を取って専門家として

(独立するしないは別として)活躍する、という

考えに方向転換する人が多いみたいです。

まあ、独立もいいと思いますけどね。

サムライ業で年収2千万とかは昔の話。

高額の収入がほしければ起業すべきだと思います。