また、また、また、警察官か!
何も、警察官の不祥事を、ネットで探し求めているわけではないが、また、見つけた。 内容は、11日午後6時10分ごろ、北海道剣淵町仲町の道警士別署剣淵駐在所で、30代の男性巡査部長が拳銃を落とし、1発を暴発させた。 銃弾は天井に当たったが、けが人はなかった、というものである。 しかし、この事故。正確に伝えられているのだろうか。 道警士別署によると、巡査部長は同日午後6時に勤務を終え、1人で拳銃を保管庫に入れる作業をしていた際に落としたという。「手が滑った」と説明しているという。緊張感の欠落した、気の抜けた、警察官の場合は、拳銃を落とすことはあるかもしれないが、その際、安全ピンをかけている拳銃が、はたして暴発するものだろうか? この警察官は、通常から、拳銃の安全ピンは、はずしているのかまた、そのように指導されているのか。 この様な警察官が、犬に13発も銃を発射するのだろう。 拳銃を、おもちゃと勘違いしているのか、バカなのか。身内に甘い、警察でも、適正な、処罰をするべきである。弾丸1発の値段は ・・・いくらするんだろう!