余土地区まちつくり協議会のフェスティバルは11月26日(日)。

会場には、「ジャグリング」の大道芸の人も来るんだって!ニコニコ

 

前回、「はなみずきの実」の絵をアップしたが、花はどうなっているのと言われたのでアップします。

一番よくみる色と模様です。

この花が終わると、下のように赤い実をつけて私たちを楽しませてくれます。

 

花の時期は終わりましたが、「どくだみ草」も花のモチーフとしては好きです。!!

我が家の姫は、「臭いから、はよ引き抜いてよ」と言いますが、白い可憐な花が咲き、秋になり葉っぱが枯れるまでそのままにします。

「どくだみ草」は、「十薬」と言われ10種類のお薬にも匹敵するといわれていますが、最近では「煎じたり」「お茶」代わりに使用する人はいないのかもしれませんが、「どくだみ茶」として販売されています。 照れ

 

花の絵は、板切れだけではなく「柱」にも描きます。

 

20㎝×10㎝の木柱の切れ端に、四季の花を描きます。

我が家では、姫が気に入っていて、玄関の下駄箱の上に置いています、適当に回転させると景色が変わります。

上の写真は、桜の木の切れ端ですが、スギや、外材では思ったイメージと差が出ますが、ま~いいや。照れチョキ

 

フェスティバルに来場していただき、町内会の皆さんで、大いに盛り上げて次回につながるイベントになれば、と思います。ラブラブ

 

現物は会場でお楽しみ! ラブラブ赤い実