松山外環状線開通により、小学生の通学路が大きく変わった。![]()
開通の9月18日以降、通学のには余土小学校の校長先生、教頭先生、生徒指導の先生方が危険な個所はないか、どうだろうと登校時に見守ってくれました。![]()
初日(19日)の車の異常さには、「これはどうなることか」と心配したところですが、2日目は一日目の学習ができて、車の数も思ったほどではなかったと思います。
まだ、安心はできない。![]()
危険と思われる個所は数か所あるが、いつか改善・要望として意見提起したいと思います。
通学路の安全は、「子供たち」と「車」を考えていましたが、落とし穴。
安全な通学路として、グレーティングを施工、ガード柵を切り縮をしていただいたケ所で、「子供がつまづいた」とのことを聞き、現地を見ると、確かに2cm~4cm程度の段差がある。
子供は、まっすぐ歩かない、友達と話しながら、後ろを向きながら歩く
そうでないと楽しくない。![]()
そのため、チョットの段差でつまづく。![]()
すぐに、国土交通省に連絡し改善を依頼した。
すると翌日には、現地調査を行い、その日に工事業者が、
「今日のうちに改善しておきます」と言ってくれた。![]()
本当に、その夕方には施工完了。
早い!
素早い対応、ありがとうございました。

