松山市のホームページにもお知らせされていました、「平成29年度防災講演会」:熊本地震 あの時何が起こったか?と題して、熊本大学政策創造研究教育センタの安部美和特任助教を迎え講演があった。

野志松山市長あいさつの後、約900名の参加者は熱心に耳を傾けた。目

 

折も折、九州では前代未聞の大雨で、地震とは異なる非常時の対策が問われることとなった。

涙

どちらにしても多くの犠牲者を出し、被災地の大変さ、無念さは計り知れないものがある。

これから大変であるが、早い平穏な日常になることを願うばかりです。

 

西条の丹下建設工業は、あの福島の原発事故、津波被害の支援に、もう数年になるが、今も東北へ行っている。テクテク歩く人

 

この様な事故は、他人事ではない。

だれも「うちは大丈夫」「今まで大災害になんかなったことない」と思っているが、南海トラフはどうでしょう。ガーン

そうならないことを願っているが、改めて家族で、地域で情報を共有し日ごろから備えることは無駄ではない。祈る

 

・家具の固定化、・非常持ち出し品の用意、・避難場所の確認、・食料、水の備蓄など

また、地域の防災情報として、「市民向け災害情報メール」が受信できるように自分のスマホ、パソコンに登録。

愛媛県の防災メールもある、間違わないように。

 

私は、愛媛県の防災メール登録をしています、今治、西条などのエリアの情報もメールで知らせてくれます。

しかし、地震メールは夜中にもやってくる、目が覚める。 ラブ

 

など、今できることはある。照れ

 

本日の講演会の案内・周知は、余戸南払川第一町内会の全世帯に周知しています。

本日参加した人、世帯はどうでしょうか?

 

全体的な問い合わせは、町内会長、防災士までお聞きください。

爆  笑