孫(小学校3年生)が、学校のクラスの中で漫才を発表した。
何日か前から、相棒と二人で、喧嘩をしながら、漫才の台本を作っていた。
衣装も考え、大阪のおばちゃん風に、「虎模様のセータ」、「カバン」や「帽子」など、そしてネタの中でも、「 アメちゃんやろか!」にあわせ、本当の飴では、先生に怒られるからと言って、紙で飴を作っている。

一度は、リハーサルをすると言っていたが、見る機会はなかったが、前日には衣装一式、小道具類を学校に持って行っている。

当日の本番前には、相棒が、「するのいやや」と言い出したそうであるがなだめ、本番。
やっぱり緊張したんやな~
はじめは、あんまりウケなかったけど、少しづつウケてきた」そうである。


親は、発表の場面を見ることが出来ないので、残念だけど、きっと満足してるだろう。
これからも、「漫才をする」と言い出しかねないな~ (*^▽^*)

孫は、最近、将棋とオセロに興味があり、私のPADを取り上げては、電子頭脳に挑戦している、はじめは全然ダメだったけど、最近は、時々勝っている。


先日は、パパも勝ったそうで、パパが「負けたら何でも買ってやる」と豪語していたため、ゲーム機を購入する羽目になったそうである。

将棋も、本将棋で、すばやく駒組みを行い、指す手を考えている。

色々なことに、興味を持つことは、  いいことだ