孫が小学校から帰ってきた。
自分の家は、少し離れたところにあるが、宿題はあとにして自転車でやってきた。
「ばーちゃんところに集合!にしてるから」というまもなく、小学2年生3~4人が自転車でやってきた。
「こんにちは!」と言って家に入り、賑やか・やかましい、また、一人やってきた。
「何か飲む?」と言ったが最後、遠慮はない、野菜ジュース、カルピス、「ちょっと、うすいんですけど」、もう一杯」といい、お菓子も食べる、食べる。

しばらくすると帰って行った。

そんな、孫がちっちゃなころ、作ったポエムが「エンジェルは百面相」です。
じっと見ていても、飽きることがない。
手や足をバタバタさせている、そんな思いを詩(ポエム)にしみました。
ペンネーム(三・一:しのまえ・はじめ)で描いています。メモ


「エンジェルは百面相」:三・一
エンジェルは百面相