眩暈が する
地に 足が ついてる感じが しない
ふらふら ふわふわ
浮かんでいる 感じ
もう 限界が 来ているのだろうか
誰にも 言えない
この 眩暈
文字で 綴る事によって
救われている感じが する…
地に 足が ついてる感じが しない
ふらふら ふわふわ
浮かんでいる 感じ
もう 限界が 来ているのだろうか
誰にも 言えない
この 眩暈
文字で 綴る事によって
救われている感じが する…
ちょっと
そんなに 怒らないでよ
ちょっと
そんなに 青筋たてないで
隣に いるんだから
そんな 大きな声ださなくたって
全然 聞こえてるよ
自分の 思うとおりに 動かないと
すごく イライラ してしまうんだね
なんだ、
それって
私には 意思が 必要ないって ことじゃないか
なんだ、
ニンギョウに なってしまえって ことじゃないか
ニンギョウ・・
「ワタシハ アナタノ ニンギョウナンカジャ ナイ」
そんな
アリキタリの コトバなんて
あんたには 通用シナイカ
ぽかぽか 暖かくても
綺麗な 空が 見えてても
なんでかな
だんだん 気分は 暗くなる
それは きっと
アナタの せいなんだ
どんどん 私を 追い詰めていく
アナタの せいなんだ
外が どんなに
穏やかな 空気だとしても
私の目には
とても 薄暗い
ココロ苦しい 世界に みえる
「こんな 子 に 育てたおぼえはないのに」
だったら
存在すべてを 消してくれよ・・
一日が 始まり
一日が 終わる
24時間という 一日が
とても長いようで とても短い・・
この 24時間とういう 時間に
私は 一体 何人の
ココロの 鏡に 映ったのだろうか
もしかして 一人しか いないのかもしれない
もしかして 一人も いないのかもしれない
どうか
私という 存在を
みてください
私という 存在を
映してください・・
夢は ある
いまだって 持ってる
けど
うまく いかないことの方が おおくて
挫折で 空白が うまる
ユメは もってる
けど
オカネも もってないと
ユメが 夢に
終わってしまう
終わって・・・しまう