いい結婚をしたい、おそらく誰もがそう望む。
人生のどこかでいろんな体験をして、「やっぱり一人でいよう。一人がいいや」となっても、それはそれで悪くありません。
全然おっけーであります。
私の女友達にもそんな人が何人かいますが、ほとんどみんな離婚経験ありで、金輪際、男はいらないと言っています。
実際に、何年も誰ともおつきあいをしている形跡がないんです。
中には女手一つで四人の子を育てあげた友達もいますが、ほんと立派です。
コロナで婚活アプリが流行っているみたいだけれど、好きな人と出会って、運よく結婚して、その人とずっと一緒にいられるかどうかは誰にもわからない。
この人と結婚したい、と思ってやっと結婚できても、予想していないことが起きて離婚してしまう。結婚したばかりに、人生がボロボロになってしまった人も。
もし、あなたがまだ若くていい結婚をしたいなら「社会貢献」「ボランティア」なんかをとことんしておく必要がある!
それを30までにしておけ、と言われています。
良いことをたくさんしておけば、天からのご褒美でいい人と出会えるからです。
騙されたと思ってやっておけ!
実際に、私は幸せになれた子達を何人も知っています。
だから立証済みなのですよ。
もし30を過ぎてしまっている人も諦めないでください。
今すぐに自分ができることをできる限りたくさんやってみてください。
ご褒美はみんな、自分で自分に与えるものです。本当は天からなんて降ってこないから。
では、本当にボランティアしまくって後ですっごくいい人と結婚できたという、私の女友達の実例を紹介しましょう。彼女はちょっと良い家のお嬢様なんです。
続きますよ!

