せどり・転売ヤーお断り 在宅1日2時間で月20万の収入 革リペアで中古ブランド品を綺麗にして再販する レザリボンオンライン教室 -89ページ目

Vol.19 あらま! 家計崩壊寸前!? これはチャンスでっせ!

きょうもげんきにいきましょか~

 

こないだ

ニュースで「にほんの家計支出

5か月連続で増加したけど予想を下回った」

ちゅう話がでとったで


いやもう なんか

生活がキツくなってるなぁて実感あるし

数字もヒシヒシと教えてくれてる


しょくひ

こうねつひ

余裕なかったら真っ先に削られるやん

それが家計に余裕ないってしょうこや

それで そこからオレは思うねん

 

毎日のくらしの中で使うもんで

例えば革のジャケットとか革バッグとか

そんなに安ないやん


でも「使い捨て」みたいに

傷んだら新しいのかおうってならんよな

やっぱ財布にもひびくし


せやからこそ

革製品を「直して長く使う」ぎじゅつ

すなわち革リペア技術を身につけといたら

家計にやさしいんちゃうかな

てオレはおもてる

 

ニュースの家計支出のぞうかって

「まだ余裕ある」ていうてたけど

うれしい話やないで

むしろ「増えるしかない支出がある」ていう

警報みたいなもんや


ぶっか上がって

生活必需品の買い替え多くて

でも もう買えへんから我慢しよか…てこと

多いやろ


そしたら 服とかバッグとか

「もうボロボロやけど我慢」か

「新しく買うしかない」か

どっちかになる


でもそのどっちも

あんまりスマートちゃう

 

そこで登場するのが 革リペア


お気に入りの革バッグ

ほんのちょっとの傷や色あせ

ほつれが原因で使わへんようになるの

もったいないやんか


リペア技術があれば

「捨てる」選択せんと

「直して使い続ける」せんたくができる


これが

ちっちゃいけど毎日の家計にきくんや


「買い替え」から「修理・再利用」へ

意識が変わったら 支出おさえられるし

手元に長く良いモンのこせる

 

さらに言えば

この技術を自分で身につけたら

自分の分だけやなく

友達や家族の革製品もなおせる


ちょっとした副業にもなるし

趣味と実益兼ねたスキルになる


つまり

家計守るためだけやのなくて自分自身の

「技術資産」にもなるっちゅうことや

 

ニュースが示す「家計の苦しさ」は

がいぶ要因が大きいやろな

 

物価

エネルギー

環境変化…せやけど

家庭でコントロールできる支出も確実にある


その中で

「モノを大事に使う」っていうせんたくしを

ふやすこと

革リペア技術はまさにそれ


古くなったからって すぐすてるまえに

「直せる」て知っとくのは

ほんま「知恵」やと思う

 

これからのじだい

モノの「寿命を延ばすスキル」が

節約とかエコとか言うよりも

むしろ「お金の守り方」の

基本になると思うねん


そしてな

革リペア技術を身に付けた いうのは

知的財産を身に付けたことになるんやで


財布にも環境やさしいどころか

食いっぱぐれもなくなるし

自分経済の確立もできる

さらにいうなら

子供たち 孫たちに

継承することもできるんやで!

 

以上 今日の家計ニュースを皮切りに

オレからの革直し提案な
 

じゃあ

またあした

Vol.18 「切れ味で暮らしをえがく!」 VS 「ハケで人生をえがく!」

じゃあ

きょうもいきましょ!

 

ニュース見ててな

思わず「ほぉ〜」って声出たんやけど

 あの刃物メーカーの貝印が

「切れ味で くらしをえがく」

っちゅうテーマで、

デザイン部のこだわりを

紹介するサイトをオープンしたらしいねん

 

包丁とかツメキリとか

毎日使うもんを、

ただの道具やなくて

「使う瞬間そのものをデザインする」って

考え方やって 

なんやそれ

めっちゃかっこええやん

しかも

「機能のび」「意匠のび」「革新のび」って

3つの美を追求してるらしい

 

オレ 正直言うて

包丁の切れ味よりも

冷蔵庫の中身のほうが気になるタイプやけど

でもこの話聞いて

「モノをどう使うか」ってことに

ちゃんと向き合ってる姿勢にグッときたわ

 

そこでなオレ最近

革のリペア技術にハマってて

使い古したバッグとかソファとか

ちょっとしたキズや汚れを

自分で直せるようになったんや

 

最初は手探りで始めたんやけど

これが意外と楽しいねん 

 

革って生きもんみたいなもんで

手入れすればするほど

ええ味出てくるで

 

この前なんか10年使ってたボロボロの財布

リペアしてみたら 友だちに

「新品かと思った!」って言われて

なオレ ちょっと泣きそうになった

 

そこで思ったんやけど

この革リペア技術って

今の時代にめっちゃ合ってると思うねん

物価も上がってるし

なんでもかんでも新品買うのはしんどいやろ? 

 

せやけど ちょっと手間かけて直したら

また使えるし 愛着も湧くし

なんやったら人に自慢できるときもあるで

 

それに リペアできるようになったら

 人のモノも直してあげられるやん?

 

 副業にもなるし

近所のおばちゃんに「助かったわ〜」って

言われたら、

なんかええことした気分にもなるし

 

オレ 

「モノを直せる人は人間関係も直せる」って

思うねん 

キズついた革を見て「どうしたら元に戻るか」

って考えるやろ? 

それって

ケンカした友だちと仲直りするときの気持ちと

似てない?

 

せやから

包丁の切れ味もええけど

オレは革のリペア技術のほうが

人生の切れ味を上げてくれると思うわ

 

ほな今日もオレは 

ボロボロのバッグと向き合うわ 

         ⇩⇩⇩

これがオレの「くらしをえがく」方法やねん

 

じゃあ

またあした

Vol.17 「値上げで財布がヒーヒーや!」「じゃあ“中古ブランド&リペア”でかしこくいこか!」

じゃあ

きょうもいきまっせ~(笑)

 

いや~

今日はほんまに「えぇっ!」ってなる

ニュースとびこんできたわ

 

さいきんの話やけど

こないだでたきじで 2025年11月

食品・光熱費・日用品が

こぞって値上げされるっちゅうニュースや


たとえば

調味料やトイレットペーパー、洗剤

灯油まで、あっちこっちの生活必需品が

“じわじわあがってる”ってはなし


いやもう

冷蔵庫開けて

「これもねあがりしてるんか!」って

かくにんする日々や

 

で、オレ思うわけ

ここでこそ

「すてんと再利用」

「修理してつかいたおす」

「中古ブランド品をかしこく活用する」って

いうせんたくしが光るんちゃうか、って


ねあげげラッシュで

“新品=高い”こうずが目立ついま

ぎゃくに“質を落とさんけど価格をおさえる”

っていう考え方が

めっちゃ現実的やと思うねん

 

まず

オレのまわりでもよくきく

「バッグ・財布・時計」あたり


新品を買おうとしたら

ブランド名もあってやし

「それなりのお値段」で

手がだしづらくなることも多いやろ


そこで “中古ブランド品販売” のでばんや


ちゃんと

クリーニング・整備済みのモノなら

新品とはまたちがう“価値”も感じられる


そして

もし革や金具がくたびれてきたら

“リペア”してつかい続ける


たとえば

革のハンドルをとりかえたり

金具をみがいたり


これだけでみた目グッと若返るし

「新品買わなあかん」って思いこまんですむ

 

さらに

「リユース」って観点でいうたら

自分が使わんようになったアイテムを

売ったり交換したりして

また誰かに使われるかんきょうをつくる


これ、地球にも財布にもやさしいん

 

値上げの波が家計を圧迫しとる今やからこそ

“持ってるものを長くつかう”

“買うならかしこく中古で”ってのが

ただの“節約”じゃなくて

“かしこいくらし”につながる

 

具体的なながれとしては

1.     まず新品購入を深呼吸してかんがえる

  今ほんまにその価格差分の価値あるか?

2.     そのブランド品が

  「リペアできるか/部品交換できるか」を

  チェック

3.     中古販売店やオンラインで

  “状態良し”のモノをさがす

4.     使い終わったら手放すときも

  「次にだれが使ってくれそうか」を

  いしきする
  ってな感じ

 

生活にじわじわ迫る“値上げ”っていう

現実はいけいをふまえたら

こういう選択肢が

“当たり前”になってもええと思うんや

 

世の中「高い=良い」ってだけの式は

もうつうようせえへん


値上げで“新品オンリー”が重荷になるんなら

むしろ「中古+リペア」が

“質もねだんもバランスええ”って

新常識になってきてる


ブランド品でも

壊れたら捨てるんやなくてなおす

なおしたらまた使える

そこに“物を大切にする心”もはいっとる


つまり

生活コストがあがる時代にあってこそ

「修理してつかい続ける」

「中古で良質なものをえらぶ」っていう

選択肢こそが 真の“豊かさの形”やとおもう


財布の紐をギュッとしめるんやなくて

使い方をかしこくシフトしていく

 

そこにこそ「なるほど!」っていう

暮らしのヒントがあるとオレは信じとるんや

 

毎日の暮らしで

“値上げ”のニュースをみたとき

ちょっと立ち止まって

「ほんまに新品を買わなあかんのか?」って

自分にといかけてみてや


じゃあ

またあした!