【国家予算から見えて来る、未来の国の在り方とは⁉️】
政府は、12月18日
防衛関係費を
過去最高の5兆2600億円程度にする
方針を固め、
7年連続の増額+過去最高となりました。
防衛費といえば、
防衛庁が持つ資産である
イージス艦や最新鋭の戦闘機が
買い増しされるのかな⁉︎
というか、日本は戦争しないのに、
そんなのにお金使う意味あるのかな⁈
と疑問を持ちそうですが…
時代は変わり今は
電子戦と言われる時代です。
電子戦とは、
電磁波に関連する軍事活動を意味します。
例えば、
イージス艦でも最新鋭の戦闘機でも
多くの電子部品を組み合わせ
あの鉄の塊を制御しており、
電磁波が常に動作しているわけです。
スマホだってそうですね。
テレビだってそうです。
例えば、テレビやスマホの近くで
その電波を乱す磁石やラジオを
動作させると
適切に電波を拾えなくなってしまい誤作動を起こします。
もちろんこんな単純ではないですが、
相手の動きを読むためにこの電磁波を分析し、
妨害する活動や
自分たちが相手から邪魔されずに動作する活動を
総称して「電子戦」と呼んでいます。
この分野は、相手と戦うという事ではなく
自国を守るという事で非常に重要な分野になるため、
国家も予算を割いて研究を進めようとしているのです。
先日正式に名称変更となった「仮想通貨→暗号通貨」も
同様に、ネット上で管理される電子の資産です。
これはブロックチェーン上で管理されるため、
なくなる事はないと現状考えられています。
そのため、防衛の分野でもブロックチェーン等の
最新技術を活用して
自分たちの資産や装備を守る活動が進められていき、
過去最高の予算で組まれた仕組みが完成していくでしょう。
次は、その仕組みが一般家庭の
我々のシステムにも展開されていき、
よりネットが安全で当たり前の世界に
なっていく事でしょう。
このような考え方からも、
暗号通貨(暗号資産)は、今後当たり前になっていく事は、
目に見えていますね。(下記参照!)
国家の予算案から未来が見えてきましたね!
【追伸】
実は、このインサイダー情報、
既にわたしは知っています。
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