軽井沢の帰り道
いつもの関越道が渋滞・・・
迷って
東北道経由で帰宅途中
東北自動車道
羽生パーキングエリア(上り)に寄りました。
車から降りて
びーっくり‼︎‼︎
そこは江戸だった‼︎‼︎
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なんのこと⁈って思いますよね
目の前に広がっていたのは・・・
こんな景色だったんです。
ライトアップされた
江戸の街並み
柳の緑・・・
“仁”(ドラマ・映画)で
南方仁が江戸時代に
タイムスリップしてしまった・・
あの場面が、脳裏に浮かんで
「何⁈何⁈」
「凄いんだけど「と、
大騒ぎしてしまいました。
↑HPよりお借りしました
なぜ⁈
パーキングが江戸のテーマパーク
になっているのか⁈
すぐにググりました↓↓
羽生PAのそばにある栗橋には、江戸時代、栗橋関所があり、江戸の入り口として、「入り鉄砲に出女」を厳しく取り締まっていました。 そこで、羽生PA(上り線)を東京すなわち江戸への入口と見立て、古き良き時代の江戸へタイムトリップしていただこうと考えております。
なるほど・・・
HPより
江戸の人情味溢れる人物として
池波正太郎の「鬼平犯科帳」の
鬼平こと
長谷川平蔵に注目したのだそう
今回は
トイレ休憩と
飲み物購入のみだったので
短時間の滞在でしたが・・
江戸時代好きの私としては、
今一度、この鬼平処の為に
羽生パーキングエリアに
絶対行くぞ‼︎
と、誓ったのでした‼︎







