取り残されていたカルガモのヒナ
お母さんガモが、おとといから夜の間付いていてくれているそうです![]()
置いていったコガモが心配で、探しに来てくれたのですね。
忙しくて3日ほど、ヒナたちも確認していなかったのですが
いつも公園の整備をしてくれている同じ町内の方や、
お散歩の方が、顔見知りになり
ヒナたちの様子を教えてくださいます。
みんなの合言葉は
「コガモの赤ちゃんいる
」です![]()
今日、朝6時少し前に行ってみましたが
お母さんガモは、少し前にお出かけしたそうです。
それにしても、生まれてから約2週間
お母さんガモがいなくても、どんどん成長しています![]()
足もしっかり太くなり、お顔も丸さが取れて来て、クチバシも大きくなっています。
生まれてすぐは、こんなにま~るいお顔で黄色くて可愛かった![]()
そのうちお母さんガモと、お引越しするのかな![]()
見られなくなったら、さみしいな…
ヒヨドリの幼鳥
クロスジギンヤンマの産卵
これは、去年家の高校生に捕ってもらって写したクロスジギンヤンマのオスです。
きれいな色です![]()
このあたりで見られる大きなトンボの仲間のうちで、1番早く飛び回ります。
オニヤンマやルリボシヤンマが出てくると、見られなくなります。
もしかしたら産卵期をずらして、縄張り争いを避けているのかもしれませんね。
お庭のバラ
ルシファー
育てて3年目のお花です。
育てるのが難しい花なそうですが、家では農薬をかけなくとも咲いてくれました。
バラのせっけんのような、とっても良い香りがします。
ロソマーネジャノン
前に色が変わるとご紹介しましたが、こんな感じで変わります![]()
翌日の夕方 濃いピンクになりました。
気が付かないでいると、どんどん変わっていきます。
見逃さないようにしなくっちゃ![]()






