月曜日に我が家に来たヒマラヤ岩塩のランプキラキラ


癒しのサロン バラとうさぎの散歩道-岩塩ランプ
温かい光が見ている私の心を浄化して、癒しを与えてくれます。


秋になって、寒くなったかと思うと、昨日みたいに蒸し暑かったりと体が気候についていけなくなりますねショック!


我が家の子どもたちは誰か風邪を引くと、次々に移るため予防には気を使いました。

うがい、手洗いは上の子にはよく声をかけたような気がします。

しかし3人、4人目となるといい加減になりあまり声をかけた記憶がありません。

その代り、体調があやしいな!っと思ったときにしていた事はありますひらめき電球


① 体を温める。特にお腹です。

   うちには、フィットアンポと言う遠赤で温める50センチ角の電気毛布

   のようなマットがあり、それを使いお腹や背中を温めました。

   体の不調は冷えからくるという、母からの教えです。

   うちの長男は24歳になった今でも、自分の体の調子が悪くなると

   フィットアンポを使いますビックリマーク


② 朝や夜に

   梅醤番茶    3年番茶に梅醤エキス(梅干しをつぶ醤油を入れたもの)

             を溶かし、しょうがのすりおろし汁を入れる

   梅肉エキス   梅肉エキスをお湯で溶かし、てんさい糖を入れる

   梅シロップ    梅を氷砂糖に付けたシロップをお湯で割ったもの

   ミルクティー   ホットミルクティー

  など、とにかく体を温めるものを飲ませる。


③ 体を冷やす果物を控え、なべ物など温かいものを食べさせる


私は若いころに製薬会社に勤めていたこともあり、薬の良いところも勉強しましたが、反対に副作用もあるということを知っていましたので、なるべく子どもに(私自身もですが)薬を使いたくありませんでした。

ですが、子どもが小さいうちは、体調を崩すと重症化する恐れがあるので、病院に行き薬を飲ませました。

それでも、乳児の頃は入院してしまうこともありましたが…

4人もいると仕方ないですねショック!

市販の小児薬は強いので、大体小児科に行ってきちんと処方して頂きました。


大体小学校1年生くらいになると、体力もついてきて、あまりひどくなることはありませんでしたよ!

それからは、あまり薬のお世話にならないですみましたニコニコ


とにかく、普段外でおひさま晴れの光を浴びて運動をして丈夫な体グーを作り、免疫力を付けて、少々の熱が出ても、それに対抗できる体を作ることがとても大切だと思います。


今は、抗菌だとか予防が大切だと言って、子どもを菌や病気にかからせないように予防が大切という風潮が強いですが、ばい菌やウイルスがいないところなんてどこにもありませんビックリマーク


だったら、体を丈夫にして菌に立ち向かえる体を作ることを、もう少し子育て中のママやパパに理解してもらった方が良いと思います。


なんか企業の利益優先の情報に踊らされている私たちが(私も含め)、愚かに思えてなりませんしょぼん


そうしたら、汚いとか、臭いとか、危ないとか考えず、外でいろんなことをして遊べる子が増えるかもしれませんね…


姫ザクロという花だそうです。

スーパーの産直で出会ってしまいました。

始めてみる花で、ザクロの実は種子が多いことから豊穣や子宝 に恵まれる吉木とされるそうです。

なぜだか、ひかれるものがあり、連れて帰ってきてしまいましたにひひ
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