器の小さい奴は木工ボンドの塗り方を見れば分かる。 | BARSIX@OKAYAMAのブログ

BARSIX@OKAYAMAのブログ

BARSIXのブログ


図画工作は得意でも好きでもない。
プラモデルに興味を持ったこともないし、爪楊枝でお城を作るなんてもってのほか、、、、

唯一、怖がらずに触れる白い犬と遊んでる途中に、何やら内装のなんかを作るのを手伝う事に。
手伝うっと言っても、スキルのない私に重要な仕事など与えられるわけはなく、当然のように飽きる。

『あ、、、、犬をモフモフしたい。』

心の声が聞こえたのか仕事が来た、その内容は65センチのところにしるしを付ける。
何という地味な仕事なんだろう、、、
棟梁(車屋さん)に65+65っていくつですか?と聞いたのは失敗だった
バカがバレてしまう。

しるしを付けた木材を、これまたそんなに大工仕事が得意ではないシャクレた大人に渡す
きっとこの人が切り場(ノコギリのとこ)に配属されたのは、ここ のオーナーだからだろう。

この後、本日のメインなる仕事をもらうことになる

断面に木工ボンドを塗る。

花形感満載だ、、、、

バスケならアイバーソンで、サッカーならバティストゥータ、野球なら宇野(中日)

気持よくクルクルと右回りに塗る!塗る!塗る!飽きる!

余った竹が転がってたから今度もらって一人流しそうめんしようかな。
自ら流し、自らすくう、、、、 必要なのは瞬発力だな。


本日も19時半よりお待ちしております、、、、、、、、、、、



追伸

今日初めて田町温泉で話しかけられた
今度から、こんにちは! とか言われたらどうしよう、、、、

カゴでシャンプーとか置いたほうがええんかな。