王下七武海の一人にして世界最強の剣士。年齢は43歳(2年後編時点)。
鷹のような鋭い目つきと、整った口ひげや羽飾りのついた帽子など騎士風の風貌が特徴。世界最強の黒刀であり最上大業物12工の一振りである、十字架を模した黒刀「夜」を背に帯びている。巨大なガレオン船や遥か遠くの氷結した大津波をも両断し、切っ先で銃弾を受け流すなど剛柔共に桁外れの力をもつ。小型のボート「棺船」で気まぐれに海をさすらう一匹狼。
麦わらの一味の1人ロロノア・ゾロが最大の目標としている存在である。
四皇の1人“赤髪”シャンクスはかつて激戦を繰り広げたライバル。シャンクスが左腕を失ってからは戦う気をなくしたという。現在は友好的な関係であるようで、酒を酌み交わすこともあった。
プロフィール
| 本名 | ジュラキュール・ミホーク |
|---|---|
| 異名 | 鷹の目のミホーク |
| 懸賞金 | 不明 |
| 所属 | 無し |
| 能力 | 無し |
| 出身地 | 不明 |
| 身長 | 198cm |
能力
世界最強と謳われるその剣術は両腕時代の四皇“赤髪”シャンクスと互角に戦って決着が着かなかった程であり、マリンフォード頂上決戦においては白ひげ海賊団の5番隊隊長“花剣のビスタ”と互角の戦いを繰り広げた。
性格
冷静沈着にして物怖じはせず、事象を的確に判断し動く。敵に対する力加減も行い、明らかに弱いと判断した敵には首からかけた小さいナイフで戦う。LINEスタンプ販売中~☆

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