創業は江戸時代末期、元治元年(1864年)のことです。

大野川河畔に蔵を構えております。

大分市唯一の酒蔵さんとなりました。

 

蔵元さんは杜氏を兼ねており、奥様と蔵人さんひとりという体制で、冬期間のみ仕込みが行われています。

かつては、4000石を超える生産石高がありました。

現在は、少量生産で、全て手作業にて酒造りが行われています。

 

初代の名前が光五郎氏、2代目が倉太郎氏です。

このふたりが酒造りに生涯をかけ、旨い酒の醸造に打ち込んでいました。

このふたりの情熱に敬意を表して、一文字ずつ取り、「倉光」の名が誕生しました。

 

 

 

「倉光 特別純米双樹 無濾過斗瓶採り」

 

使用米 大分県産米100%

精米歩合 60%

アルコール度数 16

日本酒度 ±0

酸度 2.0

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

お電話は、アメブロを見たの一言をお願い致します!

早いもので、8月も最終週です。

暑い暑いの夏でしたが、どのような夏でしたでしょう。

仙台は、暑さのピークは越えたためか、涼しく感じてしまいます。

このまま秋を迎えるのでしょうか。

美味しい季節が待ち遠しい今日この頃です。

 

お盆休み期間中に、沢山呑み干されたものですから、その分の新しい銘柄が多数到着しております。

お盆休み疲れもありましょう。

8月下旬は、閑散とした日が少なくありません。

ごゆっくりと、日本酒を楽しめる良い機会でもあります。

 

さて、呑み会もないので、ふらりと訪れようかとの軽い動機でもどうぞ。

全国のお酒をお楽しみください。

 

新到着銘柄のおすすめは、こちらです。

 

 

右側より、

 

「奥能登の白菊 番外編のとのなつやすみ」(石川県)

 

「白鷺の城 純米吟醸」(兵庫県)

 

どちらもラベルが綺麗な1本です。

ラベルを楽しみながら、1杯いかがでしょうか。

 

 

 

さて、何を呑みましょうか?

迷ってください。

全国銘柄がいろいろです。

北海道から九州まで、来る度に違う銘柄があって楽しいと評されます。

全国の酒蔵さん、酒屋さんから到着していますので、47都道府県を網羅しております。

東北へ観光、出張のお客さま、東北の銘酒も常時20以上のメニュー掲載です。

無名有名、いろいろご堪能ください!

 

入口直ぐの気になるメニューボードには地域別に、味わいが分かるように日本酒銘柄が掲載されています。

じっくり銘柄選びをなされる方が多くいらっしゃいます。

知っている銘柄もいいけど、折角だから知らない銘柄を試したい…迷うことは大歓迎!

ご紹介銘柄はほんの一部!ゆっくり、じっくり、お選びください♪

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00