暑いのままで、9月に突入です。

日は短くなっていることを実感しますから、暑い暑いと言っても、夜は急に冷え込むようになりますので要注意です。

そんな寒さを感じる頃が、日本酒の美味しくなる時かも知れません。

 

夏酒も終わり、秋のお酒が到着し始めております。

お通しを始めとするアテも、秋の味へと変わっております。

 

9月の始まりは、日本酒からいかがでしょう。

寒いと感じたら、燗酒もアリです。

秋を先取りです。

 

おすすめの2銘柄はこちらです。

 

 

右側より、

 

「山川光男 2025あき」(山形県)

 

「コイクマ 26番熊 オトナな世界へようこそ編」(福井県)

 

ラベルも楽しめる2銘柄です。

 

 

さて、何を呑みましょうか?

迷ってください。

全国銘柄がいろいろです。

北海道から九州まで、来る度に違う銘柄があって楽しいと評されます。

全国の酒蔵さん、酒屋さんから到着していますので、47都道府県を網羅しております。

東北へ観光、出張のお客さま、東北の銘酒も常時20以上のメニュー掲載です。

無名有名、いろいろご堪能ください!

 

入口直ぐの気になるメニューボードには地域別に、味わいが分かるように日本酒銘柄が掲載されています。

じっくり銘柄選びをなされる方が多くいらっしゃいます。

知っている銘柄もいいけど、折角だから知らない銘柄を試したい…迷うことは大歓迎!

ご紹介銘柄はほんの一部!ゆっくり、じっくり、お選びください♪

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

前身となる池田酒造の創業は、明治7年(1874年)のことです。

富津市南部を流れる湊川河口に蔵を構えています。

君津貞本にて「鹿野山」を醸してきた原本家は、江戸時代から酒造りが行われてきました。

このふたつの蔵元さんが、平成18年(2006年)に統合して誕生したのが、和蔵酒造さんです。

 

このふたつの蔵元さんは統合しましたが、製造拠点を1つの蔵に集約したのではなく、分業がなされています。

池田酒造さんの蔵は竹岡蔵となり、日本酒の醸造を行っています。

一方の原本家さんの蔵は貞元蔵として、焼酎とリキュールの製造が行われています。

 

統合により、目指したのは、旧来の杜氏制度からの脱却でした。

地元社員による酒造りに転換を図り、1年を通じて酒造りに取り組める、働きやすい環境作りが行われています。

 

「基本に忠実であること」「手間を惜しまないこと」を信念とした酒造りの姿勢を貫くとともに、創造と革新による伝統の継承にチャレンジし続けています。
千葉は、美味しい海の幸、山の幸の宝庫です。

千葉の海と大地の恵みの味わいを引き立てる「包容力のある酒」が、和蔵酒造の目指す酒造りです。


銘柄名「聖泉」は、上総掘りの深井戸から泉のように湧き出る清水で仕込んだ酒であることから命名されました。

 

 

 

「聖泉 辛口」

 

使用米 国産米

精米歩合 

アルコール度数 15

 

 

和蔵酒造さんの公式サイトはこちら

 

和蔵酒造さんの銘柄をふるさと納税返礼品で入手はこちら↓↓

 

 

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

日本全国47都道府県からお酒が届いております。

その地域それぞれにいろいろな話題があるものです。

 

送られて来るお酒の箱の中身で楽しみにしているもののひとつが、緩衝材として使われている新聞紙です。

その土地でしかみる事が出来ないものだったりします。

その地域の新聞社のものだと、とても嬉しいものです。

しわしわになっている新聞紙を伸ばし、ページを揃えると、1日分が完成となると、それが届いたかのように読んでしまうこともあります。

 

そして、酒蔵さんの広告が出ていたり、記事になっていると、それは写真にして保存しております。

貴重な情報です。

 

今回は、山形から到着しました。

 

 

梱包材としての新聞紙はありませんでしたが、綺麗な状態の地元情報誌が同梱されていました。

昔、住んでいたことがありますので、よく読んでいた「gatta!」です。

 

仙台にもいろいろありますが、いわゆるこのタウン情報誌と呼ばれる界隈も激戦のようです。

馴染みあり、よくお世話になった「ぱど」さんが去ったのも残念なことです。

 

さて、送られて来た情報誌。

熟読し、掲載情報を得て、さも行ってきたかのように話題にしたいと思います。

その土地のお酒を売っている身としては、本当に嬉しい情報なのです。

 

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

当店は、開店以来おひとりさま歓迎です

ひとりのみのご予約もどうぞ!

24時間ご予約受付&1~4名様までなら、その場で確定即予約♪

https://r.gnavi.co.jp/gptkrggn0000/menu3/

↑こちらをちょっと覗いてみてください♪

ご予約、ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

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