先ほど帰宅し、資材の注文。
ぷるるるる・・・カチャリ、「はい、○○○です。」
お?いつもと人が違う。
「もしもし、※※※のbar_ですが、注文いいですか?」
「はい、ご注文ですね。どうぞ。」
こ、声が小さくて聞こえないな・・・しかし、とりあえず。
「5%○○○と、×××と、△△水性□□□と・・・・・・」
「ゴボー○○○と、×××と、△△シーシー□□□と・・・・・・」
(なな、なんだ?栄養剤か?)
お前のところの商品じゃないのかと笑いそうになりながらも、一々訂正して完了。
しかし、不安を感じて、
「bar_ですが、分かりますか?」
何しろ、ここには去年の夏から注文を入れていない。
「はい、bar_さまですね。」
電話番号だけでも教えておいた方が良いかと思ったが、
急ぎの資材でもないので、届かなければまた注文しようと思った。
ああ、春だなあ・・・・・しばらくは、フレッシュマンの季節ですね。
しかし、私の声ってそんなに聞き取りづらいのか・・・ある意味また不安になった・・・。