テイツーは利確売りに押し戻される格好となり、19,160で全株指して約半分が約定しました。やはり欲張らずにこまめに利確することの重要性を改めて痛感させられました。四季報もぱっとするものではありませんでしたが、まだ初動とも受け取れますし、とりあえず信用の動きがどうなっているかに注目してみようと思います。


 ゲオとフェイスは著変なし、底這いに入っているフュージョンパートナー(4845)を打診買いしてみました。