久々のライブ!『シャイニン・オン・君が哀しい』 | WeekEnd Bar ブログ

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密かに営まれる秘密のWeekEnd Bar のブログ!イベント情報から、秘めたる想いを垂れ流し・・・。

久々の気合いインフォです!!知ってる人は最後まで読んでね!
動画も見てね!!
絶対懐かしいはずです!
プレイバック青春間違いないっす!

名前は存じ上げなくとも、30歳以上なら絶対聞いた事があるはずです!
それでも知らなきゃモグリちゃん決定です・(汗

ORIGINに本物がやってきます。
ナマ・鈴木 トオルです!!


元LOOKボーカル
鈴木 トオル
『シャイニン・オン・君が哀しい』
デビュー曲にしていきなりのミリオンヒット!!

ザ・ベストテンより 動画40秒
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PM 6:00~OPEN
PM 6:30~START

場所 愛媛県今治市室屋町2-2-3 
   明星観光ビル4F
   
『WeekEnd Bar ORIGIN』
http://www.club-origin.jp

前売り 3000円 +500円(1ドリンク代)
当日  3500円 +500円(1ドリンク代)

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鈴木 トオル  Toru Suzuki

   HP : http://www.the-musix.com/tohru/
   BLOG : http://yaplog.jp/tora2002-tu/

●1985年、LOOKのリード・シンガーとして 『シャイニン・オン・君が哀しい』
 でデビュー。新人として異例の大ヒット曲『シャイニン・オン・君が哀しい』により
 年間150本ものコンサートをこなす人気グループになり、LOOKの顔として4
 年間活動する。

 1989年12月31日LOOKを脱退。
 LOOK脱退後もソロ・シンガーとして新たな音楽境地を切り開き、13枚の
 アルバムと14枚のシングルをリリース。身近に感じる「愛」をテーマにした多く
 の作品は、彼の優しさを表しファンを魅了し続けている。
 特徴のあるハイトーンの歌声は、ノエビア化粧品や欧州車アウディなどを始め
 としたCMで楽曲が使用される。

当時のノエビアCM動画
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 また最近では、楽曲の永遠性をテーマに新レコーディングした音楽配信先行
 リリースの 「シャイニン・オン・君が哀しい~FOR NEWAGE」がネット上で
 話題になり、21社の音楽配信会社から配信され、YAMAHA運営の音楽
 サイトでは1位も獲得した。
 
 ライヴ活動にも精力的に力を注ぎ、東京は勿論、各地で「Love in City~」
 と題したアコースティック・ライヴを行い好評を得、年間100本近くのライヴを展
 開している。中でも、弾き語りによるライヴが今までと 「ひと味違う・・」との声を
 呼び、更なる音楽の幅を広げている。


●また多くの趣味人でもあり、音楽以外でも異業種のプロ達との親交も深く、
 車や旅雑誌などにも活動を広げている。
 特に 「食」 との関わりが深く、多くの料理人との交流を持ち、意気投合した
 友人料理人達と共に海を越え、ヨーロッパの旅 「星付きレストラン食い倒れ
 ツアー」も行い、フランス、イタリアの星付きリストランテはほとんど網羅している
 程。
 そんな友人関係から生まれたディナー&ライヴの親友企画も定期的に行われ、
 新たな固定ファンをつかんでいる。

●アルバム 「A LA MODE」 (09年リリース)
01. BEN~街角の天使~
02.サヨナライエスタディ
03.追憶の少年
04. HONESTY
05.I Wan't Last A Day Without You
~ひまわり~
06.少年の瞳
07.まるっきりKITTY
08.シャイニン・オン 君が哀しい
09.見上げてごらん夜の星を
10.上を向いて歩こう
ボーナストラック
11.衝動


レビュー(you tube より抜粋

★匿名
サックスと声が重なるところが好きです。
この曲はサックスとあいまって切なさが倍増されてます。
僕はこのとき大学生でした。彼女がいないときで、こんな恋愛がし­たいなと思いながら聞いていました。

★匿名
多分、この曲をきちんと歌える歌唱力を有しているのは、この世で­、トオルさんとフレディマーキュリーくらいしかいないんじゃない­でしょうか。。。

★匿名
今現在の曲もいいけど、本当にいい曲はいつの時代でも色褪せない­ですね。このかすれたハイトーンボイス、最高です!
カラオケで歌いたいですが、とても声が高すぎて出ません。。。

★匿名
80年代は日本の経済情勢も曲の勢いと比例していたのかと思いま­す。
名曲は色褪せない。
いつ聴いても涙が出てしまう。

★匿名
この曲,小学生ながらシビレテました.
いま聴いても.



というわけで、長々とお付き合いどうもです!

Wikipediaで調べてみると、

アイドル的な活動が中心のグループや
特定のプロデューサーの手掛けた楽曲のバンド等が乱立した時期に、
ほとんどの楽曲のアレンジを自分たちで手掛け、
ライブバンド顔負けのスケジュールで全国各地を回るなど、
短期間ではあったもののミュージシャンとしての個々の技量の高さに支えられた音楽性は、
現在でも色褪せない魅力を持ち、再評価が高まっている。

と書かれていましたが、まさに同感です。
これは再評価すべきバンドでしょう。


★(とあるプロデューサのブログから

まず第一に、鈴木トオルの圧倒的なボーカルパフォーマンス!
徳永英明を彷彿させるナチュラルな声質の魅力、超・高音域の絶叫ハイトーン、さらに情感溢れるダイナミクスのつけ方など、
ボーカリストとしてこれ以上何を求める、ほどのクオリティだと感ずる。

オイラ、けっこう高音域な歌を歌うのが趣味であるが、この曲を原曲キーのまま歌うのは無理だ。
間違いなく小田和正以上、ジョン・アンダーソン(YES)に匹敵する高音域である。



ORIGINの昭和レトロな空間に、鈴木トオル氏のハスキーハイトーンボイスが響き渡ります。

80年代の青春時代を過ごしてこられた皆様方には、タイムマシーンで当時に戻れる唯一のチャンスかもしれません。
 
あの頃の記憶の断片を頼りに、鈴木トオル氏の切ない唄声が、あの頃の記憶を呼び覚ます・・・

全ての記憶の断片が繋がり、さらに異次元の世界へと誘えば・・あの頃の淡い秘め事の扉を開けに・・シャイニン・オン!

さあ、鈴木トオル氏と一緒に、自身の青春時代へ、忘れ物を取りに行きませんか?

夢のタイム・マシーンへ、ご搭乗お手続きをどうぞお忘れなく。。。