愛について日々、思考していますが「ノーベル賞」とは程遠いEST!で御座います。

彼が、お酒好きと聞いてホンマにええ人なんやろなぁ~と、勝手に思ってしまう悪い癖です。











みなさん、お帰りなさいまし。












「人工多能性幹細胞」が、一体何を意味するのかさえ理解に苦しみますが、どうやら近い将来「不治の病」とされてきた病が、そうでは無くなる可能性があるとかないとか。


病に苦しむ人を救う事は、とても素晴らしい事です。しかも、今回のは色んなリスクが軽減される
とも聞きます。

ただ、それと同時に倫理と云うかそう云う事の整備も必要だと思うんです。

今まで出来なかった事が、出来るようになる事で起こりうる問題も想定しとかないと、と心配性のわたくしは思ってしまいます。




永遠なんて無いのだと思ってたのに・・・

「明日から、永遠も有りやで!」





なんて事になるのだろうか?
slainte mhor・・・





Thanx!








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