
子供の日が、とても良いお天気で良かったです。
何故だか、ほっとしとります。
みなさん、お帰りなさいまし。

何という名前の花かは、知りませんがとても綺麗でしたので思わず…。
年齢を重ねると、何なんでしょうか?
花を愛でたりしてしまうのは?
走っていても、ふと足を止めて花を見ている自分に気付き、ちょっと笑ってしまいました。
花は、寡黙にじっと其処にいます。
自然と調和し、主張する事なく、粛々と生きている。
煩悩の塊のような私とは真逆の花を見ておりますと、心洗われるような気がするのでしょうか?
そんな事をふと考える、穏やかな子供の日になりました。
slainte mhor…
Thanx!