死刑

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犯行時刻の記憶を失った冤罪事件の小説!

高野  和明  著

「13階段」

死刑囚の冤罪を晴らすべく、刑務官の男と傷害致死の罪を終えた男が10年前におきた、残虐で凄惨な殺人事件の真相に取り組む。

処刑までに残された時間も僅か、二人は無実の男を救える事ができるのか!

久しぶりに読んだオモロイ小説でしたよ!