こんにちは
にわか雨に振られてしまった中山です。
晴れ間が見えるのに土砂降りで立ち往生してしまいました。

雨が降ったので涼しくなりそうですねー。

今日はいろいろあってスーツ中山でした。
若干袖が長いのでスーツに着られている感がいなめません。
中途半端な髪型なので残念さも際立っています。
仕方ないですね。

さぁ一仕事終わったので帰路につきます!
ではみなさま。夜にブリッジでお会いしましょう~



洗濯物干してきたんだった・・・。

中山

カキ氷と小岩井シリーズにはまっている中山です。
がりがり君も大好きです。

しかし身を冷やしすぎたのか
少々夏ばて気味なのであります。

一雨ふって涼しくならないかなぁ。。


8月頭には楽しみにしていたこともあるし
7月ラスト一週間全力疾走いたします。
ばててる場合じゃないですね。

中山
お久し振りです!柴田です(o^-')b

残念なことにブリッジでのご飯も最後です…

洋食王道のドリアを柴田風にアレンジこの暑い夏らしいシーフードをふんだんに使ってます音符

皆様涼しいブリッジで熱々のドリア召し上がれ(o^-')b

ちょっと用あって法律を調べておりましたら、、、


飲酒の節度は日本国民の努めである


という意の法律文章を発見!(笑)



昭和36年6月1日法律第103号

酒に酔つて公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律



その第2条に

第二条  すべて国民は、飲酒を強要する等の悪習を排除し、飲酒についての節度を保つように努めなければならない。

とありました。。。

酒は適度に心地よく。

とは、古来からのスローガンなのでしょうね(笑)
(↑ということは、古来から現代まで守れていない人類)


きりのたけとも

ブリッジ、バーンズの営業も残り2週間を切ってしまいました。


きっと、あっと言う間に31日になってしまうんだろうなぁ…


こちらのお客様はあと何日きていただけるのかなぁ…


などと考えながら毎日営業いたしております。




そうなんです、あとわずかしかないんです!!


是非ブリッジ、バーンズへ!!





本日は明日のスペシャルワイン(超葡萄酒??)のご紹介です。


明日は超貴重品、予約なしではなかなか購入できない生産者の


ラトリシエール・シャンベルタンのグランクリュ、


そして2007年が最後のヴィンテージとなるワインです。


「自分が食べたいと思わない果粒はすべて除くように」と指示したり、


「優れたワインは40%畑・40%発酵熟成・20%清潔度で決まる」


と語るようにセラーは清潔!


なんとなく完璧主義者な感じが伝わってきます。


そのような生産者のワイン、きっとおいしいはず!!



スペシャルワインも残り2回になってしまいました。


皆様、後悔しないように是非味わいにいらしてください。



スペシャル特価 1575円





特級 ラトリシエール・シャンベルタン 2007 ドメーヌ・カスタニエール


Latricieres Chambertin Grand Cru 2007 Domaine Castagnier


三鷹BARブリッジのブログ-特級ラトリシエールシャンベルタン


【購入元資料】


ドメーヌの歴史は古く1890年にセガン夫妻によってはじまり、


代々引き継がれ、1975年にカスタニエール夫妻に受け継がれました。


2004年に息子ジェロームが当主となり現在に至ります。


5世代と続くドメーヌで、ジュヴレ、モレ・サン・ドニ、シャンボール、ヴージョに


6つのグランクリュを所有しております。


近年海外からの評価が高く、毎年リリース前に完売するほどで、


極めて入手困難なドメーヌです。


オリ引きは、マロラクティック発酵の後とボトリングの


1ヶ月前の2度のみ。ノンコラージュ、ノンフィルターで瓶詰めされます。




紫がかった濃いガーネット色で、ハイビスカスやバラ、


赤い花にブラックベリー、カシス、オレンジ、プラムなどの香りを感じます。


レザーや黒故障、コーヒー、煙草、腐葉土、トリュフ、バニラに


ローズマリーなどのハーブの香りも感じます。


おとなしく控えめな印象ですが、


予想以上にパワフルで、時間の経過とともに花開いてきます。


その広がりは複雑で、黒系果実やハーブ、


腐葉土などのニュアンスが一気に感じられ、


余韻がいつまでも続きます。


嫌みのないきれいな造りは、この造り手の実力を物語っております。


残念ながらこの2007年がラストヴィンテージとなります。




青井