ミステリー | bar Baseのブログ

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こんばんは!!









伏線が一本の線になる感じが好きです









涼です!







僕はミステリ小説を読んだのをきっかけに

小説が好きになり、

しきりにブックオフを

出入りするようになりました。笑









ちょいちょい他のジャンルも読んだのですが


面白い、というかあの引き込まれる感覚は


やっぱりミステリ小説ならではだと思います





今回読んだ小説は

もうほとんど一気読みでした



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13階段


あらすじはこうです



犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。だが手掛かりは死刑囚の脳裏に蘇った「階段」の記憶のみ。処刑までに残された時間はわずかしかない。2人は、無実の男の命を救うことができるのか。


※裏表紙より抜粋








いやー面白かったです。笑



伏線の回収方法にニヤケてしまう程です




何て言ったら良いか分かりませんが、


分かってて騙されにいく感覚というか…


騙される快感というか…



マジックみたいな感じですかね


騙される事を楽しむ、みたいな




その騙し方が予想を

上回るモノだった時は

それはもうニヤケますね。笑



そうきたか~!と




マジックのような、

ミステリアスなモノに

人は惹かれるんですよね…







僕もミステリアスな人になりたいな~笑




何が必要ですかねー…




シェイカーを振る時独特のリズムで振る


とか?


独特の言葉遣いするとか?


一人称が変、みたいな…笑




どちらもアホとミステリアスの
紙一重なんで辞めときます…笑






終わります(^^)