イングランドとアメリカの試合は日本時間の3時ごろから始まったのであまり生で見ている人はいないかもしれない。
だから文脈ぬきで失態のシーンのみ見ていることになってしまうかもしれない。
ロバートグリーンの失態は恐らく面白おかしく伝えられることになり、へ~そうなんだ、馬鹿な失敗をしたもんだ、と思われるのだろう。

しかし、今朝のグリーンは相当良かった。
周りの選手や監督はよくわかっていて責めることなどしない。
彼らにとってミスは勘定されている、ということを言いたい。


さてさて
はたして日本代表が全敗するかどうかは解らないが、楽しみ。