こんにちは。
今日は、前職で関わった、コラボ広告(エル・ア・ターブル&リンナイ&シャスール)の冊子を
いただくために会社を訪問した後、メール等でほとんど大ナゴヤ大学の取り組みに関する
報告や調整を行っています。
2009年9月に実施するにあたり、先行して、ナゴヤのクリエーターや文化活動などに取り組んで
いる方などを集めて、ナゴヤを考えるイベントが、年度内に実施できそうな形になってきました。
協力いただける方々が続出しており、本当に嬉しく思います。
ほんとにナゴヤのつながるリアルなネットワークをつくりたい、街づくりや生涯学習のきっかけの
場として、これまでなかった広がりが生まれそうです。
ナゴヤは、名古屋市、というイメージがありますが、掘り下げていきますと、グレーター・ナゴヤ
イニシアチブのような形で広いものになりそうです。
動員という形では、100代後半~30代のアンテナを張っていきたいという世代が集まれる場として
動いているシブヤ大学・京都カラスマ大学のクリエイティブで感性のある企画を維持できることが
強みであり、どの団体・ネットワークとも仲間になれる取り組みだと思います。
ぜひ、そんな形で活動していきたいと思いますので、サポーターたる方々の参加をお願いします。