こんんばんは。


年末になり、少しだけ先の見通しを考え、焦る自分を感じていました。


ふと届いたメールにも、その中にチャンスが隠されていることを全く感じ取ることができず、

読むだけで次へ。


風呂に入って、「あれってメチャクチャチャンスじゃないっ!」


という事で、風呂から飛び出てメールの内容を確認し、問い合わせの連絡を入れるとすぐに

翌朝アポイントが・・・◎。


そのような事があります。



カリスマセラピスト石井裕之さんの本に、「潜在意識の現状維持メカニズム」という言葉が

何回も出ていたり、本の付録で確かついていた、「ダイナマイト・モチベーション」のday1に

入っていたことで、


「なんのせいでもなく、ただ、理由もわからずに自分の気持ちが萎えてしまうことがある」


とおっしゃっていた事が、ホントウのように思います。



仕込んできた事、じっと取り組もうと思ってきたことが、目の前にあるのに、自分自身が

その大事なセンスを忘れてかけてしまう。


「考え方を変える」ことが必要だと改めて認識。


その後は、MOT、TOCなどの考え方をフルに使う機会に遭遇しました。


これも大きなチャンスです。 同時並行して研修プランなどの企画も、連続で作成する事が

できました。


夜には、南山大学の人間関係コミュニケーション講座で、グループに分かれたゲームを

実施し、チームワークでゴールまであと「1つ」のところまで、楽しみながら実施する事が

できました。


チャンスは目の前にある、大事なのは「つかむ力」・「継続する力」、そして「センス」なのだと

改めて思います。