今日は、自分としては珍しく、bloomberg.co.jpのネットワークのテレビを、日本語・英語と交互に聞きながらブログを書いています。
ブルームバークも、自分が経済感覚があんまりないので、これからたまに聞いていこうと思って始めました。
今朝は、ストレスの原因だった修士論文の方向性を決めたので、気持ち的にはスッキリしていました。
これから一気に考えていた事をまとめないといけません。
今日はホームページのリニューアルに関する打ち合わせ、仕事の引継ぎなどを進めていました。
帰ってきて、反町隆史が杉原千畝(チウネ)役のユダヤ人にビザを発行したストーリーがやっていたので思わず見てしまいました。少し感動で涙。
寝る前に、先ほどまでアカウンティング(管理会計)の本の「連結決算」の作成に関する章を読み進め、その後、ジャック・ウェルチの最新刊に目を通していました。
ジャック・ウェルチの本で読んでいたところは、ちょうど「選別」。20-70-10に選別する事が広い意味で公平であることや、ナンバー1・2の分野に集中することで強みを見出す事について言及していました。
自社のような全方位で全体でトップを目指す戦略では、期待する利益が上がらないのではないかという思いが最近してします。スループットやシックス・シグマなど改善していけるものがあるのではないか、という事を将来に渡って提起していきたいです。
(少しわかりづらくてすみません)
今日は父親が検討中の物件の1つを見に行ってくれたとの事。感謝・感謝です。
明日も、朝思いついたらすぐ論文に取り掛かろう。