久々のネットニュース引用↓
B.A.P バン・ヨングク、新人賞の公約守った…腹筋公開を実行
B.A.Pが新人賞の公約として掲げた腹筋公開を履行した。
リーダーのバン・ヨングクは23日と24日の2日間、ソウルオリンピック公演オリンピックホールで開かれた初の単独コンサートで、ノースリーブのトップスを破るパフォーマンスで腹筋を公開した。8000人余りの観客は大きく歓呼した。
これに先立ち、バン・ヨングクは記者会見でアフリカにポンプ寄付、保育所への寄付活動など、様々な寄付をしている理由について「アイドルはスターではなく、模範のアイコンだと思う」と話し注目を集めた。
初の単独コンサートを盛況のうちに終えたB.A.Pは、iTunesとビルボードで注目されている新曲「ONE SHOT」の放送活動を続けていく予定だ。
B.A.Pは、昨年韓国内外の13の授賞式で新人賞を総なめした。
元記事配信日時 : 2013年02月25日09時39分記者 : イ・ヘリン
kstle
と、もう一個!!
B.A.P ゼロ、両親への手紙を読む映像公開“熱い涙”
アイドルグループB.A.Pの末っ子ゼロが、両親への手紙を読みながら熱い涙を流した。
28日、B.A.Pの所属事務所側は「23日と24日にソウルオリンピック公園内のオリンピックホールで8000人と観客と共にB.A.Pの初の単独コンサート『B.A.P LIVE ON EARTH SEOUL』を開催した。ゼロはアンコールステージの途中、両親への手紙を読みながら熱い涙を流した。直接見ることができなかったファンから高い関心が寄せられているため、該当映像を公開する」と明かした。
映像でゼロは「お母さん、お父さん、覚えていますか? 小学校5年生の時、木浦(モクポ)から光州(クァンジュ)まで、往復4時間かかるところを音楽を学びたいという情熱一つで通った頃のことを」と昔のことを振り返った。ゼロは病気で苦しんでいた母との思い出と、夢に向って走っていた頃のことを打ち明けた。
また「分別のつかない子供だったジュノンは、歌手になりたいという夢を叶え、B.A.Pの末っ子ゼロという名前でお母さん、お父さん、兄さんの前に立ちました。お母さん、お父さん、これからはもっと親孝行しますね。18歳のチェ・ジュノン、B.A.Pゼロという名で、本当に優しくて誇らしい息子になります」と語った。ゼロは手紙を読む間、ずっと涙声で観客に感動を与えた。
B.A.Pが最近発売したアルバム「ONE SHOT」は、iTunesのヒップホップアルバムのランキングとビールボードワールドアルバムランキングで1位となった。
kstle
VIDEO @ TS Entertainment
これほんとに泣ける・・・。
じゅのんも苦労してきたんだよね・・・
これからも頑張るジュノンを、ビエピを、
ずーーーっと応援していくからね(^^