いつもは元気に走り回っていた狭い庭
亡くなる前の日が温かだったので
ちょうど同じ場所にちゃっぴーを置きました
じっとしていて動かない
なので
土のあるところに連れていきました
それでも
動きませんでした
思えばその時も体が辛かったのかもしれません
夢で会えて嬉しかったよ
ちゃっぴー
でも
正直その後の気持ちが辛かった
あなたを思い出し
生きていた時のぬくもりが懐かしくて
悲しかった・・・。
あなたを死なせたのは私
もっと生きたかったでしょう
もっと食べたかったでしょう
ごめんね
毎日
あなたの好きなお肉とお魚作って置いてるけど
本当に食べられないのが可哀そうで辛い
いつか
私を許してくれたら
夢でだっこさせてくれるかな?
あなたと一緒に生きた
14年という歳月は私の宝物だよ
一緒にいてくれてありがとう
そして
これからも一緒だよ
ずっと・・・。
