お留守番をしていた六年間は
ここでお昼寝して
その上の出窓に上がって
外を見ているのが好きでした。
ハウスが本当に嫌いな子でした。


ちゃっぴーが虹の橋にいって
14日
なにかの拍子に
フッと横にいるような感覚に
まだいなくなったことが
信じられずにいます
家にいるのが辛くて外に出ても
花を見ても
空を見ても悲しくなります。
運転していても涙が流れて・・・。
何をしても
何を思っても
ちゃっぴーがいない現実を
まだ受け止められずにいます。
ちっちゃな体だったけど
本当に大きな存在だったんだな~
って思います