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恋人が出来て、家族となって、子供を育てながら、大人への階段を一歩ずつ登っていく。


長く連れ添っていても、なかなか相手の気持ちは分からない。 

ましてや、若い二人が理解しあうのはとても大変だけど、青春という熱でそんなものは溶けてしまうようです。


(歌詞) 

学生だったから 仕方ないけど 

僕と君 喧嘩もよくしたね


だけど その度に  

大人への階段 

少しずつ 登ってきたと 思うよ


男としての愛 無邪気すぎる心 

女としての愛  幼すぎる心


(間奏)


君から届いた  別れの手紙 

悲しくて 涙が止まらない


伝えたい言葉 見つからず 代わりに 

柴田翔の 贈る言葉 届けた


青春とは何か  人生とは何か 

男としての愛  女としての愛


(間奏)


それから何にも なかった様に 

微笑みを交わして 仲直り


分かってくれたと 喜んでいたけど 

本はまだ 読んでないと 聞いたよ


青春の思い出  人生の喜び 

大人への階段  今も登っている


BPM=69 3分49秒 4.48MB Key=C C-F  

ピアノ、クラリネット