今さっき書いたブログを読み返して思い出したのですが






ありました。体調に出たこと






病気?なのかなぁとビックリしたことがありました。







それは2年くらい前の





まだ私が大学生で一人暮らしをしていたころ。






今はあるかわかんないですが





「本当は怖い家庭の医学」って番組あったの覚えてますか?






その内容をたまたま見てたのですが





ある2人暮らしの夫婦の話でした。






夫婦2人で寝室で寝ているときにそれは起こりました。






突然






奥さんが






怒声をあげる夫の男性に叩き起こされたんです。






叩かれたあまりの痛さに飛び起きた奥さんは夫に





なにをするのかと呼び掛けました。






しかし、夫は眠い顔をして起き上がり






どうしたのか?と聞くのです。






またある時






夫婦2人で寝ていると






深夜






怒声をあげる夫にまた奥さんは叩き起こされました。





しかし、夫はなにもわかりません。






そういう話でした。






原因はストレスからくる精神疾患で






病名は忘れましたが






夢を見たときに





それに同調して体を動かしてしまって






夢のなかでなにかを叩こうとすると





現実でも腕を動かして叩こうとしてしまう





そういう症状がでます。






(順序とか書き方悪かったらすいません。)






書きながら自分でも馬鹿らしい病気と症状だなぁと思いました。







ははっ(笑)











私も実はそうだったんですよ。







中学から高校、大学半ばまで





夢のなかで誰かをなぐったりイライラしたときに






うつ伏せの状態から








どーん






と床を叩きつけていたんですよ。






隣とかに誰もいなくてよかったです。






まぁそれでハッとなって起きるんですけど。






大学に入ってからは少しはよくなって






番組で知ったときは本当にビックリしました。






精神的なものだったなんて知らなかった。






今ではほとんどないです。





そのとき見る夢もヒドイんですよ。





昔の同級生と殴りあいになる夢とか(笑)






うんざりです(笑)