将来 | 会計大好きな大学生のブログ

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簿記BATICで学んだこと、感じたことを書き留めて行く

こんにちは。
大学生活ラストのGW満喫中のyasuです。
相変わらず勉強ばかりですが←

さてさて、FP試験まで3週間余りとなり
必死に問題演習を繰り返しているわけですが
なーかなか点数が伸びません(゚_゚i)笑

合格基準である60%を切ったことはないですが
たいてい62.3%あたりをウロウロしています。

道路に2mくっつくとか、リビングニーズは6カ月だとか
ドAランクについては押さえたつもりですが、
少しでも難しくなると勉強不足が露呈します…

やはり問題演習を繰り返すしかないんですかね。
それともテキストをもう1周した方が効率的なのかな。
色々模索してみます(・ω・)/


ということで、前置きはこれぐらいにして、こっから本題
私、yasuの将来について考えてみます。

yasu。21歳の大学4年生。
生まれは下町・浅草。
何事もなく、18年間無難に成長する。
大学に入り、簿記の勉強を始める。
その延長で公認会計士の勉強を始める。
しかし一次試験が難しすぎて挫折。
最後の受験は11年12月短答、66%であった。
そこで人生に迷い、試験後2カ月ほど無駄に過ごす。
就活を始めてもよかった。現実は無駄に過ごしただけ。
「試験合格」の感触を取り戻したいため、
試験のレベルを下げビジ会、FP、BATICの勉強を始める。
3月にビジ会2級取得、5月にFP受験、7月にBATIC受験予定。←今

BATICの勉強がスムーズに進んでいるのは、もうおわかりでしょうが
公認会計士の勉強をしていたからです(´∀`)笑

今後の未来予想図としては、まず7月末に税理士の簿財を受けます。
(今年に限っては、会計士の教材+税理士の市販教材のみで臨むので
どうも受かる気がしない…)

そして秋には会計大学院の受験をします。
受験予定は青山と明治。
なぜ青山と明治かというと、税理士試験の税法免除があるからです。
簿財は自力で合格しなくてはならないのですが、
大学院で論文を提出すると、税法3科目のうち、2科目が免除になります。
これは実においしい。

本来、税法免除は二世税理士がいち早く税理士になるために
設けられているなーんて巷で噂ですが
二世でも何でもない先輩が何人もこの制度を用いて
就職を果たしているので、問題ないかなと思います。

元々、会計士の次に目指したいなと思ってたのが税理士だったのですが
近年の会計士試験の難化、就職状況の悪化により
税理士にスイッチしたわけです。

ということで、当面の長期目標は大学院卒業の2015年までに
簿財+税法1科目取得し、会計事務所や税理士法人に就職する。
税法については、法人・所得・消費あたりを考えていますが
今度税理士の方とお会いする機会があるので
科目選択についてじっくり聞いてみたいと思います。

大学院や税理士の話はまた改めて書きます。

おわり。