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- Andy Riley
- The Book of Bunny Suicides
コチラ絵本でっす![]()
自殺したがるウサギが全ページに載ってます!いろいろな方法で自殺しようとします☆
かわいいです!間抜けです!で、ちょっと怖い(?)です。
日本語も出てるけど、絵本なので原書がオススメ。
- ワーナー・ホーム・ビデオ
- ナチュラル・ボーン・キラーズ 特別版
10年以上も前に初めて見て、衝撃を受けたエイガ。
反骨精神を前面に引っさげて「大量殺人鬼」の2人がスクリーンで大暴れ。
タランティーノ脚本、オリバー・ストーン監督。
タランティーノは折り合いが悪くさっさと手を引いた(引かされた?)けど
彼なしにはあり得ないエイガでーす☆
内容の説明一切ないですね。いつもだけど・・・。
- 紀伊國屋書店
- バグダッド・カフェ 完全版
言わずと知れた名作![]()
特に起伏の激しいストーリではないのに目が離せなくて
この監督の世界観はゆったりのゆったりした感じがとても心地良い感じ。
エンディングの「calling you」がかかるともう、この世界から抜け出せません![]()
- J.T. リロイ, J.T. LeRoy, 金原 瑞人
- サラ、神に背いた少年
作者の自伝的小説。
少年娼婦の話なんだけど文章が絶妙☆訳者の腕がいいのも確かなんだけど、原文がステキなんだろうなって思わせられます。
「サラ、いつわりの祈り」という作品もあって、そっちは映画化されてます。私的にはコチラのほうが読みやすかったデス。
海外ものが苦手な方にもオススメできますっ!
- Kim Casali, Stefano Casali
- Love Is...
サテンの表紙がかわいらしい「love is...」。
もともとダンナさんに宛てに書いていたイラスト+メッセージが
新聞で連載され、出版するまでに至ったらしいです。
英語なんだけど、簡単だしイラストがあるから理解に苦しむことはないと思います。
「love is...」で始まる文章+イラスト。内容は別に恋愛だけじゃなく家族のことだったり
ほのぼのしてて楽しめます☆
あー。そうそう、そうだねぇ~って思ったり。プププッとしたり
「パウロ・コエーリョ 1」の記事は目にしたことのある人も多いのでは???
なんつって![]()
世界的に有名な方らしいんですよ、この人。
ブラジル人で、売れっ子音楽家だったんだけどいきなり仕事干されて
途方にくれて、信じてた宗教に疑いをもったり、巡礼をしたり。
小説自体が自身の経験を書いていたりもするんです。
「ベロニカ~」が映画化 しているのでこれを見てもいいかも☆



